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パチンコ10万発越えも記録した孤高のメーカー激アツ新台! 最終当落は「クルーン」との噂も!? 

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 玉の動きにとにかくこだわる、孤高のメーカー・A-gon。そんな同社はこのほど、最新タイトル『P GOGOピラミッド危機一髪4500』のティザーPVを公開し、早くもマニアを興奮させている。

 先代『CR GoGoピラミッド』は2017年に登場した。まずはピラミッド頂点のスタートチャッカー「Go」を狙い、ここに玉が入れば羽根が4回開放。この羽根に玉が拾われればピラミッド内部へと移動し、2分の1のルートを幾度となくクリアして一番下のVに玉が吸い込まれれば大当りが約束される。

 大当り中は簡単右打ち消化で、『CR GoGoピラミッド2000』は16R約2,000発、『CR GoGoピラミッド1000』は9R約1,000発の獲得が可能。シンプルながらもクセになるゲーム性は、一部の熱狂的信者を生み出すまでに至った。

 その続編となる『P GOGOピラミッド危機一髪4500』のティザーPVは、「伝説のピラミッド」「再び」との文言と共に筐体の一部分が映し出されるだけで、時間はわずか20秒。詳しい仕様などは一切不明だが、ドクロ穴をすり抜けてVを目指す超アナログ的要素は完全継承されているようだ。

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 また、とある大御所ライターが主宰する公式YouTubeチャンネルのTwitterアカウントによると、最終当落にはクルーンが採用されているとの噂がある様子。4500とのタイトルから大当り=4,500発と予想できるだけに、先代以上のアツさを持ち合わせていることは間違いなさそうだ。

 同社は今年8月、ポップコーンが弾け飛ぶ様を模したパチンコ『PビッグポップコーンA』をリリースした。こちらは筐体中央のスタート口に玉が入れば図柄が変動。99分の1を突破して「S」or「B」or「R」が3つ揃えばポップコーンチャレンジへと発展し、S揃いならば14回、B揃いならば5回、R揃いならば2回下アタッカーが開放→そこを狙い打つことで玉がセットされる。

 その後は筐体中央の超跳躍役物に玉が放出され、役物中央にある回転体に弾かれながらも最終的に手前のVに入賞すれば大当り。約1,221個の出玉獲得の末、50%で「ポップコーンRUSH」へ突入すれば約83%での大当りループに期待できる。

 このマシンのツボにハマった際の爆発力はかなりのもので、導入直後のホールでは10万発越えも記録。

 2018年デビューの3段クルーン&時短を搭載した『CR RAIZINMAN』然り、同社のマシンには出玉性能に長けているものも少なくないだけに、この『P GOGOピラミッド危機一髪4500』の詳細も気になるところである。

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