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パチンコ「甘デジで一撃2400発」マシンなど話題作を続々と投入! 孤高のパチンコメーカーは今年も独自路線を邁進

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『餃子の王将』『すしざんまい』といった企業とのタイアップ機や、ネタ要素満載の『今日もカツ丼』『女子ザジャイアント』などオリジナルコンテンツも多数手がける豊丸産業。そんな独自路線を貫く個性派メーカーの「2021年」を振り返りたい。

 今年一発目の新機種としてリリースした『Pワイルドロデオ6750だぜぇ』はデジパチと羽根物を融合させた変則スペックで、本機最大の注目ポイントは「特定時間を耐え抜ければ一撃約6750発」を獲得できるタイムリミット役物。

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 図柄揃い後に突入する「ロデオチャレンジ」で最大60秒間、玉が役物内から落ちなければ大当りとなるのだが、この役物内には「聖域(ゾーン)」という機能も搭載されており、ここに玉が入れば“残り10秒”までハズレ穴に落ちないため、大当りがグッと近づくわけだ。

 役物内で激しく回る玉の動きはまさにロデオ。この激闘を制した際の達成感はひとしおで、役物機を好むプレイヤーからは「斬新で面白い!」「耐え抜いた後のV入賞がたまらない」など好評の声が続出した。

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