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パチスロ「鉄板シリーズ最新作の攻略要素」が判明!! バトル敗北時は「その後の挙動」に注目

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 通常時は主にチャンス役を機にヒーローズボーナスへ当選し、そのヒーローズボーナス後のクローンバトルに勝利できれば1G純増約2.7枚の差枚数管理型AT「スーパーヒーローズ」が確定。

 オリンピアが創造した『Sルパン三世』のゲーム性は「しっかりとパチスロを打ってる感じがする」ともっぱらの評判で、歴代シリーズを継承したリーチ目と絶妙なタイミングで発生するタイプライター演出もファンの心をくすぐる要素と言える。

 そんな本機は既に複数の設定推測要素が判明しており、まず通常時は冒頭で述べたチャンス役からの本前兆移行率に設定差があり、とりわけ通常&高確中における弱チェリー及び弱ベルからの当選率は数値差大。

 詳しくは弱チェリーのそれが設定1:0.3%~設定6:1.3%、弱ベルのそれが設定1:1.3%~設定6:3.0%で、幾度となくこれらからのボーナス当選を確認できれば高設定に大きな期待が持てる。内部状態はステージで示唆され、夕方は高確、夜は超高確滞在の可能性がある。

 また、通常時・非前兆中はリーチ目役合算値が設定1:約2321分の1~設定6:約1886分の1と設定に準じてアップする点も大きな特徴のひとつ。分母が大きく即効性には欠けるが、これらの優遇があることで、基本的に高設定はハマりにくい傾向にある。ちなみに通常時以外、或いは通常時・前兆中は、リーチ目合算出現率が全設定共通299.3分の1まで跳ね上がる。

 首尾よく本前兆に移行すればヒーローズボーナス、もしくはAT確定となるスーパーヒーローズボーナスのいずれかに振り分けられる仕組みで、後者への振り分け割合も設定1:0.8%~設定6:2.7%と設定と共に上昇。ただし、スーパーヒーローズボーナスが選ばれなかった場合は内部的に昇格抽選が行われるようなので、現時点で完璧な察知は難しそうだ。

■バトル敗北時は「その後の挙動」に注目

 クローンバトルは1回でも勝利できればAT確定で、内部的に敗北時はチャンス役成立で勝利書き換え抽選。これに失敗しても前兆突入→本前兆当選…といったパターンもあり、その数値も高設定ほど優遇されている。

 詳しく述べると、フェイクを含む前兆突入割合は設定1:0.8%~設定6:4.3%で、本前兆選択割合は設定1:50.0%~設定6:80.1%。つまり、高設定はクローンバトル敗北後から前兆に突入しやすく、尚且つここからボーナスに当選しやすいというわけだ。

 演出についてはクローンバトル敗北時やAT終了時、AT中におけるラウンド開始時などの各種画面がポイントで、クローンバトル敗北時やAT終了時は「次元」「五ェ門」「ルパン」が高設定示唆。「次元&五ェ門」は設定2以上、「次元&五ェ門&ルパン」は設定3以上、「銭形」は設定4以上、「不二子」は設定5以上濃厚で、「マモー」は設定6に大きく前進する。

 一方のラウンド開始画面は「次元」が高設定示唆・弱、「五ェ門」が高設定示唆・強。「次元&五ェ門」は設定2以上、「ルパン」は設定3以上、「銭形」は設定4以上、「不二子」は設定5以上の可能性大で、「ルパン一味&銭形」は設定6のサインと思われる。

 なお、天井は通常時開始から555G消化で、到達すればボーナス確定。設定変更時は111Gor333Gへの短縮抽選が行われる。

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