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パチンコ「確変ループと保留連チャン」でドル箱を積み上げろ!往年のドラム機を打ってみた‼

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今回は往年のドラム機を打ってみた‼

また『ゲームセンタータンポポ』のレトロ台かよ!」と思われていらっしゃる皆さん、申し訳ございません。最近の機種に興味がないわけでもないのですが、どうしてもレトロ台ばかり打てる環境があるとは数年前まで思ってもいなかったわけです。

「ならば、そちらに比重を置いても良い」と考え、今回も打ってきましたのでリポートします。今回のレトロパチンコ機は三共の『フィーバーアタックGP』です。

 1992年に大当り確率248分の1というスペックで登場。この頃の三共ドラム機といえば、先日紹介した『フィーバーレジェンドⅠ』や『フィーバー大相撲Ⅱ』とほぼ同じドラムを使用しています。この他に『フィーバーパワフルⅢ』や『フィーバーキングⅡ』などの名機が登場した年でもあります。

 ゲーム性においてループ確変機と保留1個目の連チャン機という、当時に確変で連チャンするシステムが入りました。ここではこの機種の確変について説明します。

 確変は2種類あり、金7絵柄とBIG絵柄です。BIG絵柄ならばもう1回、金7絵柄ならば以後2回確変に入ります。金7絵柄は、その次に金7やBIG絵柄が来ても以後2回確変では来ないのです。

 2回目に金7が来れば以後2回、BIG絵柄が来ればもう1回となります。金7とBIGはダブルリーチになることが多いのですが、実戦上で中々金7は当らないものです。

 もう一つのゲーム性ですが、赤7と緑7があります。どちらもそれぞれ3つ揃いで大当りですが、【赤7・緑7・赤7】でも【緑7・赤7・緑7】でも大当りです。

 でも確変でも何でもないノーマル大当りなので、テンションは落ちてしまいます。ですが、大当り終了後の保留1個目で連チャンしてくれたらイイのです。

「確変ループと保留連チャン」でドル箱を積み上げろ!

 リーチについてはノーマルリーチのみです。リーチになると、1回転目は普通の回転速度、2回転目以降はドラム速度が低速となり、2回転目から3回転目辺りでドラムが停止して、大当りかハズレかとなります。

 何度もドラムの回転速度が速い状況で停止する『レジェンド』を打っていましたので、低速でしんなりとドラムが停止する『アタック』では、始めのうちは大当りの興奮度がちょっと半減してしまいました。

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