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パチンコ「約1時間で75000発オーバー」まさに“逆襲”の超速スペックでホールを席巻!【ヒットメーカー・2022年上半期の軌跡】

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 業界をけん引するトップメーカー・サミー。今年上半期も話題のパチンコ機をリリースし、多くの反響を獲得した。まず新年一発目に導入した機種は、旧規則時代に一世を風靡した『P真・北斗無双』のリメイク機だ。

『P真・北斗無双Re:319ver.』1月に登場

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公式HPより

■大当り確率:約1/319.7→約1/71.1
■賞球数/カウント:1&2&5&15/10C
■確変割合:ヘソ→50% 電チュー→100%(ST130回)
■電サポ回数:100回or130回
■遊タイム:非搭載
■大当り出玉・振り分け
・ヘソ
「6R確変・約900発」50%
「6R通常・約900発」50%
・電チュー
「10R確変・約1500発」70%
「3R確変・約450発」30%
○○○
 スペックは初代を踏襲したV確STタイプ。初当り時は「激闘BONUS」であれば時短100回転による引き戻しに期待。ここでの演出は北斗四兄弟から好きなキャラクターを選択可能で、ミッションをクリアすれば「幻闘RUSH」への道が開かれる。

 引き戻し成功または初当り時の50%で突入する「幻闘RUSH」は電サポ130回のSTモード。この間に約1/71.1の大当りを射止めるゲーム性で、その継続率は約84%と高い連チャン性能を誇っている。ST中の演出は全16キャラクターから選択可能で、それぞれバトルの特性が異なるというお馴染みのフローも健在だ。

 また、見た目や演出面も初代を徹底的に意識した仕上がり。北斗無双ロゴやドライブギアといったお馴染みのギミックが搭載された筐体をそのまま継承。初代と遜色のなく遊技することが可能だ。

 

『P北斗の拳8 究極乱世』2月に登場

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公式HPより

■大当り確率:約1/99.9→約1/35.4
■賞球数/カウント:1&4&10/10カウント
■確変割合:ヘソ:0.1%/ST64回
      電チュー:100%/ST64回
■電サポ回数:32回or64回or164回or298回or379回
■遊タイム:電サポ379回※低確率(低確率時短含む)299回転後に発動
■大当り振り分け
・ヘソ
「10R確変・1000発」0.1%
「3R通常・300発」99.9%
・電チュー
「10R・約1000発」15%
「6R・約600発」15%
「4R・約400発」45%
「2R・約200発」25%

○○○
 スペックは突破型のSTタイプ。ヘソ大当り時は99.9%が3R通常となり、ラウンド消化後に時短32回の「救世主MODE」へと移行する。ここで引き戻すことができればRUSH「究極乱世MODE」へ突入だ。

 究極乱世MODEは「ST64回+時短100回」or「ST64回」の2パターン存在。継続率は前者が「約94%」、後者が「約85%」。これらを合算した数値は「約88%」と、どちらも高水準の連チャン性能といえるだろう。

 電サポ大当り時の振り分けは、「10R・約1000発」15%、「6R・約600発」15%、「4R・約400発」45%、「2R・約200発」25%。ボリューム感も十分な仕上がりとなっているうえに、ZERO SONICによるスピーディーな出玉展開も楽しむことができる仕上がりだ。

 本機には遊タイムが搭載されており、時短を含めた低確率299回転後に電サポ379回の救済機能が発動。ここで大当りすれば「究極乱世MODE」の突入が濃厚なため、その恩恵は極めて大きい。

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