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業界の大御所も絶賛する最新パチンコ! 「これはイケる」「かなり強烈」と太鼓判

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公式HPより

アノ大御所も大絶賛のパチンコ最新作

 大ヒット映画「シン・ゴジラ」の映像を初採用したニューギンの『P真・怪獣王ゴジラ2』が8月1日、いよいよホール導入を開始する。

 『真・怪獣王ゴジラ』シリーズの第2弾である『P真・怪獣王ゴジラ2』は大当り確率319.7分の1のSTタイプで、初当り時の確変突入率は50%。通常大当り後は例外なく時短100回が付与され、ここでの引き戻しを含めたトータルST突入率は約63.9%となる。

 ST回数は104回で、この間に65.01分の1の大当りを引ければST継続。特図2の大当り振り分けは10R+実質次回まで(ST104回+時短9896回):13.6%、10R確変+ST104回:63.4%、3R確変+実質次回まで:4%、3R確変+ST104回:19%で、“実質次回まで”を加味したトータルループ率は約84%となる。

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 昨今のトレンドである「ALL1,500個」仕様ではないものの、このスペックについて業界のご意見番・大崎一万発氏は、自身のYouTubeチャンネル「まんぱつ」内の動画にて、「これはすごい!」と絶賛。一部コンサルタントなどの評価は低いようだが、「これはイケると思う」と私見を述べた。

 その理由は、「少ない出玉を持たせたことで突入率を高めた点」。その上、ST中は63.4%で1,500個の出玉を得られるだけでなく「13.6%で1,500個プラス次回(ほぼ)確定」となることから、「これはかなり強烈じゃないかと思う」と続けた。

 また、スピード感を重視した「即決タイプ」ではない点については「速くない。65分の1のデジタルを回さなきゃいけない」としつつも、「この間のクルージング感というか、ウイニングラン的なものは体感してみたい」とコメント。大崎氏によると、このST中は「1~25回」「26~60回」「61~90回」「91~100回」「101~104回」で変動秒数やリーチ確率、リーチ時の信頼度が細かく変化するそうで、「ここまでこだわり抜いた機種はゴジラだけだ」と豪語した。

ニューギンのパチンコ機では極めてレアな機能も

 加えて、本機は待望のカスタム機能も搭載しているそうで、これに関しても大崎氏は「デカい!」と大喜び。現時点で詳細は不明だが、「当然、最近の台の流れからいくと、確定系の激アツカスタムがないはずはない」と予想し、演出への「大きな懸念が払拭された」と安堵した。

 この動画には、視聴者からも「これは間違いなくヒットする」「時間が経つにつれて人気が出そう」といった投稿が多数寄せられている。シン・ゴジラのように大躍進するのか否か。ファンとしても見守りたいところだ。

(文=編集部.)

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