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【5号機回想】50連チャンも余裕の「爆裂機」をパチスロへ移植!

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CR機初期の「爆裂機」をパチスロへ移植

 パチンコ「CR機」黎明期の1993年、西陣の伝説的マシン『CR花満開』がデビューした。
 
 大当り確率は設定1:269分の1~設定3:308分の1、確変突入率は15分の2のフルスペックタイプで、確変絵柄は「3」「7」の2種類のみ。確変突入後は以降、2回の継続が確定し、確変中は大当り確率のみならず確変当選率も飛躍的にアップする。

 そのため、ひとたび確変へぶち込めれば50連チャン以上の大連チャンに発展するケースも珍しくなかった。

 5号機時代の2007年に登場した『スロット花満開』は、そんな名機をパチスロへ移植したマシン。

 搭載されたボーナスは3種類のビッグ、2種類のREG…の計5種類で、388枚超の払い出しで終了するビッグは約300枚、12G消化or8回入賞で終了するREGは約80枚の増加が見込める。

RT100Gを完走すれば、まとまった出玉を得られる

 また、赤7揃いビッグ後は100G、ほのか絵柄揃いビッグ後は50GのRTへ突入し、消化中は1Gあたり約0.75枚とコインを微増させながら次回ボーナス抽選を受けられる仕組み。

 仮にボーナスを引けずともRT100Gを完走すれば約75枚の「上乗せ」に期待でき、それなりにまとまった出玉を得られる点が最大の特徴だ。

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