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産経新聞、三菱東京UFJ銀行、創価学会

【特集】「誰か助けて…」大企業社員が語る我が社のタブー

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DVD『ハケンの品格 Vol.1』(バップ)
「シャープ、今期連結決算予想は純利益ベースで2500億円の赤字で、5000人の人員削減」
「NEC、株価は100円を割り込み、1万人の人員削減」

 かつて、家電やデジタル機器など広い分野で世界トップシェアを誇り、日本経済の牽引役となった大企業の凋落ぶりが、メディアを騒がせている。

 大企業へ入社さえできれば、定年までの雇用と高額の退職金が約束された時代も今は昔。リストラされたスキルの高い技術者たちが、大量に台湾・韓国企業に流れ、技術の空洞化と海外ライバル勢の競争力アップなどが、ますます加速する懸念がささやかれている。

 今、大企業の内部では何か起こっているのか?

 そこで今回、「メディア」「金融」、そして「宗教(法人)」の各業界の“大企業”社員たちに、我が社のタブーを語ってもらった。

<目次>
【1】産経新聞社員「発行部数水増し、原発賛成はカネになるから!?」
【2】三菱東京UFJ銀行員「ローン審査ゆるゆるで、アコムに丸投げ」
【3】創価学会員「恫喝、ハレンチ…カン違い幹部たちが学会を滅ぼす?」

『ハケンの品格 Vol.1』


大企業の品格

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