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パチスロ「新規参入メーカー」登場に期待の声多数!? 会社設立者「元大手メーカー副社長」「二度目の業界参入」など意外な経歴が明らかに

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「今井氏は以前、大手パチスロメーカー『SANKYO』の副社長を務めていたようです。また、2008年には(株)フォープを立ち上げ、業界参入第一弾機種としてパチスロ『まつり屋華恋』を販売した過去も。ただ、これ以降新機種は登場していません......。そこで今回、新たな会社を立ち上げての新規参入に不安の声も挙がっていますね。それでも、メーカーの副社長まで登りつめた方なので期待したいところですが......」
(記者)

 厳しい状況が続くパチスロ業界。今月から「3000枚リミッター」搭載の5.9号機が開始。また、来年2月から出玉性能の大幅なダウンが予想される新たな規則「6号機」が施行となり、ますますの衰退が懸念される。

 今回販売された機種はノーマルタイプということもあり、万人受けすることは間違いないだろう。ただ、このご時世に新規参入する上で、機種自体に突出したポイントがない点は大きな不安要素ではなかろうか。
(文=編集部)

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