赤石晋一郎「ペンは書くほどに磨かれる」ニュース一覧

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ジャニーズ、週刊文春へ法的措置の2つの理由…ジュリー社長の逆鱗に触れた報道内容

ジャニーズ事務所が10日、「週刊文春」(文藝春秋)への法的措置を検討していると...

自民党議員「もう岸田さんは終わりだよ」…岸田政権、迷走と崩壊の内幕

岸田文雄政権の失速が止まらない。10月24日に山際大志郎経済再生担当相が辞任し...

東京五輪汚職、特捜部の狙いは自民党議員の逮捕か…高橋氏・AOKIルートは序章

8月17日、東京地検特捜部は、受託収賄の疑いで東京五輪・パラリンピック大会組織...

やり投げ銅メダル・北口榛花を苦しめた元コーチの「トンデモ不倫裁判」一部始終

米オレゴン州で行われていた陸上の世界選手権(25日閉幕)で、日本女子初のフィー...

4万円渡し18歳女子の服を脱がせ…吉川赳議員がパパ活疑惑を説明できない本当の理由

参院選前の岸田政権を直撃したパパ活議員疑惑。渦中の人物となったのは自民党の吉川...

朝鮮半島、有事勃発の懸念も…韓国、尹新政権発足で激動の時代に突入必至

来月10日に、韓国の新大統領に尹錫悦(ユンソクヨル)氏が就任することが決まった...

金、金、金…マネロン疑惑にミセス京都不正 自民党京都府連でスキャンダルが続く理由

筆者が「文藝春秋」(3月号)で報じた自民党京都府連の選挙買収問題がいまだ鎮火し...

横領・雲隠れ、新庄剛志のスキャンダル史…取材記者が見たBIG BOSS復活の裏側

北海道日本ハムファイターズの新監督に就任した新庄剛志氏が球界の話題を席巻してい...

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読売新聞問題で露呈、記者メモの価値と幅広い流出先…問われる週刊誌の情報源秘匿

読売新聞は9月30日、社会部の元記者について、取材で得た情報を他社の記者らに繰...

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国家のIT運営を担うデジタル庁、その危険すぎる呆れた実態…必ず失敗する「3つの理由」

9月1日にスタートしたデジタル庁の評判が散々だ。「初日からデジタル庁のウェブサ...

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「女性記者と飲み会」「手土産要求」…韓国、国際法逸脱し日本に賠償命令【慰安婦裁判“呆れた”舞台裏】

日韓関係の棘となってきた「慰安婦問題」が、再び大きな火種になろうとしている。き...

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中小企業が外資銀行の“草刈り場”化か…コロナ禍で「改正銀行法」強行、産業空洞化の懸念

「この法律はコロナ禍で財政難に苦しむ日本企業を“叩き売る”ための法律にしか思え...

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自殺した元妻が語った、山尾志桜里議員と倉持弁護士の「残酷な仕打ち」…取材記者が見た真相

4月28日発売の「週刊文春」(文藝春秋)に、山尾志桜里衆議院議員にまつわる記事...

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“女子アナ不倫疑惑”社長失脚の静岡新聞騒動が、大手メディアを震撼させた理由

3月5日発売の週刊誌「フライデー」(講談社)が報じた静岡新聞のオーナー社長で静...

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韓国が中国・北朝鮮と連携して日韓歴史問題“再燃運動”か…国際世論で「日本叩き」醸成

「政府はいつでも日本政府と向き合い、対話する準備ができている。易地思之(相手の...

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世田谷一家殺害、警察内で封印された犯人像と捜査ミス…20年目の遅すぎるDNA型鑑定

12月30日の産経新聞に次のようなスクープ記事が出た。「<独自> 世田谷一家殺...

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渡部建・謝罪会見、危機管理の視点から見る「3つのNG」…弁護士に頼るリスクとは?

多目的トイレ不倫報道から6カ月あまり。12月3日に謝罪会見を開いたアンジャッシ...

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宮迫博之と元週刊誌記者の私、対談で考えた“不倫報道の意味”…心に響いた宮迫の言葉

「嫁から、私のここ(心の)のほうがよっぽど痛いねん!僕はまぁまぁデカイ声で『ご...

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