著者一覧「あ行」|専門家・ライター紹介
小倉正行
1976 年、京都大学法学部卒、日本農業市場学会、日本科学者会議、各会員。国会議員秘書を経て現在フリーライター。食べ物通信編集顧問。農政ジャーナリストの会会員。
主な著書に、「よくわかる食品衛生法・WTO 協定・コーデックス食品規格一問一答」「輸入大国日本 変貌する食品検疫」「イラスト版これでわかる輸入食品の話」「これでわかる TPP 問題一問一答」(以上、合同出版)、「多角分析 食料輸入大国ニッポンの落とし穴」「放射能汚染から TPP までー食の安全はこう守る」(以上、新日本出版)、「輸入食品の真実 別冊宝島」「TPP は国を滅ぼす」(以上、宝島社)他、論文多数
A4studio
エーヨンスタジオ/WEB媒体(ニュースサイト)、雑誌媒体(週刊誌)を中心に、時事系、サブカル系、ビジネス系などのトピックの企画・編集・執筆を行う編集プロダクション。
株式会社A4studio
梅原淳
1965(昭和40)年生まれ。大学卒業後、三井銀行(現在の三井住友銀行)に入行し、交友社月刊「鉄道ファン」編集部などを経て2000年に鉄道ジャーナリストとして活動を開始する。『新幹線を運行する技術』(SBクリエイティブ)、『JRは生き残れるのか』(洋泉社)、『電車たちの「第二の人生」』(交通新聞社)をはじめ著書多数。また、雑誌やWEB媒体への寄稿のほか、講義・講演やテレビ・ラジオ・新聞等での解説、コメントも行っており、NHKラジオ第1の「子ども科学電話相談」では鉄道部門の回答者も務める。
http://www.umehara-train.com/
江川紹子
東京都出身。神奈川新聞社会部記者を経て、フリーランスに。著書に『魂の虜囚 オウム事件はなぜ起きたか』『人を助ける仕事』『勇気ってなんだろう』ほか。『「歴史認識」とは何か - 対立の構図を超えて』(著者・大沼保昭)では聞き手を務めている。クラシック音楽への造詣も深い。
Facebook:shokoeg
赤石晋一郎
南アフリカ・ヨハネスブルグ出身。講談社「FRIDAY」、文藝春秋「週刊文春」記者を経て、ジャーナリストとして独立。
日韓関係、人物ルポ、政治・事件など幅広い分野の記事執筆を行う。著書に「韓国人韓国を叱る 日韓歴史問題の新証言者たち」(小学館新書)、「完落ち 警視庁捜査一課『取調室』秘録」(文藝春秋)など。スクープの裏側を明かす「元文春記者チャンネル」YouTubeにて配信中
Note:赤石晋一郎
岩波 明
1959年、神奈川県生まれ。精神科医。東京大学医学部卒。都立松沢病院などで精神科の 診療に当たり、現在、昭和大学医学部精神医学講座教授にして、昭和大学附属烏山病院の院長も兼務。近著に、『精神鑑定はなぜ間違えるのか?~再考 昭和・平成の凶悪犯罪~』(光文社新書)、『医者も親も気づかない 女子の発達障害』(青春新書インテリジェンス)、共著に『おとなの発達障害 診断・治療・支援の最前線』(光文社新書)などがあり、精神科医療における現場の実態や問題点を発信し続けている。
沖田臥竜
作家。2014年、アウトローだった自らの経験をもとに物書きとして活動を始め、小説やノンフィクションなど多数の作品を発表。小説『ムショぼけ』(小学館)や小説『インフォーマ』(サイゾー文芸部)はドラマ化もされ話題に。最新刊は『インフォーマ2 ヒット・アンド・アウェイ』(同)。調査やコンサルティングを行う企業の経営者の顔を持つ。
小田部雄次
1952年生まれの歴史学者で、静岡福祉大学名誉教授。専門は日本近現代史。皇室史、華族史などに詳しく、著書に『皇族 天皇家の近現代史』(中公新書)、『肖像で見る歴代天皇125代』(角川新書)、『百年前のパンデミックと皇室』(敬文舎)、『皇室と学問 昭和天皇の粘菌学から秋篠宮の鳥学まで』(星海社新書)などがある。
オトナライフ編集部
iPhone/Androidスマホ、SNSなどの便利な使い方からPayPay、楽天ペイやネット銀行、金融アプリまで、誰もがスマホを持つ時代に便利なテクニックやポイント還元などお得な情報を紹介・レビューするITメディア。株式会社メディアソフトが運営。
生活をもっと楽しく刺激的にする[オトナライフ]
小黒一正
法政大学経済学部教授。1974年生まれ。
京都大学理学部卒業、一橋大学大学院経済学研究科博士課程修了(経済学博士)。
1997年 大蔵省(現財務省)入省後、大臣官房文書課法令審査官補、関税局監視課総括補佐、財務省財務総合政策研究所主任研究官、一橋大学経済研究所准教授などを経て、2015年4月から現職。財務省財務総合政策研究所上席客員研究員、経済産業研究所コンサルティングフェロー。会計検査院特別調査職。日本財政学会理事、鹿島平和研究所理事、新時代戦略研究所理事、キャノングローバル戦略研究所主任研究員。専門は公共経済学。
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鬼塚眞子
出版社勤務後、出産を機に専業主婦に。10年間のブランク後、保険会社のカスタマーサービス職員になるも、両足のケガを機に退職。業界紙の記者に転職。その後、保険ジャーナリスト・ファイナンシャルプランナーとして独立。両親の遠距離介護をきっかけに(社)介護相続コンシェルジュを設立。企業の従業員の生活や人生にかかるセミナーや相談業務を担当。テレビ・ラジオ・新聞・雑誌などで活躍
介護相続コンシェルジュ協会HP
大﨑孝徳
香川大学大学院地域マネジメント研究科(ビジネススクール)教授。1968年、大阪市生まれ。民間企業等勤務後、長崎総合科学大学・助教授、名城大学・教授、神奈川大学・教授、ワシントン大学・客員研究員、デラサール大学・特任教授などを経て現職。九州大学大学院経済学府博士後期課程修了、博士(経済学)。著書に、『プレミアムの法則』『「高く売る」戦略』(以上、同文舘出版)、『ITマーケティング戦略』『日本の携帯電話端末と国際市場』(以上、創成社)、『「高く売る」ためのマーケティングの教科書』『すごい差別化戦略』(以上、日本実業出版社)などがある。
小野貴史
1959年茨城県生まれ。立教大学法学部卒業。経営専門誌編集長、(社)生活文化総合研究所理事などを経て小野アソシエイツ代表
著書「経営者5千人のインタビューでわかった成功する会社の新原則」
小川隆行
ライター・編集者。1966年生まれ。中山競馬場の近くで生まれ育ち、競馬場から徒歩5分の高校時代に競馬に目覚めて馬券買いを始め、ダイナカールに恋をする。拓殖大学卒業後、競馬雑誌編集者になり数多くの調教師、騎手、厩舎関係者、競馬予想家に取材を重ねてきた。主な著書に『アイドルホース列伝 1970ー2021』(星海社)などがある。
秋山謙一郎
1971年兵庫県生まれ。経済ジャーナリスト。『友達以上、不倫未満』『弁護士の格差』(ともに朝日新書)、『ブラック企業経営者の本音』(扶桑社新書)など著書多数。週刊ダイヤモンド、ダイヤモンド・オンライン(ともにダイヤモンド社)、現代ビジネス(講談社)などに寄稿。本サイトは発刊時からの執筆メンバー。創価大学教育学部大学院修了という学歴から宗教問題にも詳しい。
石徹白未亜
ライター。得意分野はネット依存・同人文化(二次創作)・ファッション。ネット依存では自身の体験をもとに書籍『節ネット、はじめました』(CCCメディアハウス)を執筆、NHK『ハートネットTV』、フジテレビ『バイキング』、朝日新聞、週刊文春等メディア出演多数。個人に向けたスタイリストとしても活動しており、著書に男性スーツ本『できる男になりたいなら、鏡を見ることから始めなさい。』(CCCメディアハウス)。ユニ・チャーム株式会社でのスーツ着こなしセミナーなど、ファッション研修も多くの実績あり。おうち大好きインドア派。同人誌と串揚げとしめさばとビールで生きてます。
●「主なプロデュース作品
『何になりたいかわからないけど就活を始めるあなたへ まず自己分析をやめるとうまくいく』辻井啓作(高陵社書店)
『自分のイヤなところは直る! 』牧野秀美(東邦出版)
『英語がサクッと口から出る 英語の「筋トレ」4センテンス繰り返しCDドリル 初級編 』渡部泰子(主婦の友社)
井戸恵午
フリーのライター。主にWEBメディアで執筆中。
上杉純也
出版社、編集プロダクション勤務を経てフリーのライター兼編集者に。ドラマ、女優、アイドル、映画、バラエティ、野球など主にエンタメ系のジャンルを手掛ける。主な著作に『テレビドラマの仕事人たち』(KKベストセラーズ・共著)、『甲子園あるある(春のセンバツ編)』(オークラ出版)、『甲子園決勝 因縁の名勝負20』(トランスワールドジャパン株式会社)などがある。
石渡嶺司
編集プロダクションなどを経て2003年から現職。扱うテーマは大学を含む教育、ならびに就職・キャリアなど。 大学・就活などで何かあればメディア出演が急増しやすい。 就活・高校生進路などで大学・短大や高校での講演も多い。 ボランティアベースで就活生のエントリーシート添削も実施中。 主な著書に『改訂版 大学の学部図鑑』(ソフトバンククリエイティブ/累計7万部)など累計31冊・65万部。
石川温
スマホジャーナリスト。携帯電話を中心に国内外のモバイル業界を取材し、一般誌や専門誌、女性誌などで幅広く執筆。ラジオNIKKEIで毎週木曜22時からの番組「スマホNo.1メディア」に出演。近著に「未来IT図解 これからの5Gビジネス」(MdN)がある。
石川温のスマホNo.1メディア
植村拓真
1992年兵庫県生まれ、同志社大学法学部法律学科卒業、大手監査法人出身。
ベンチャー企業を立ち上げた経験があり、現在もマーケター等の従業員を多数配置して経営しています。ネットを使った集客・販売の仕組みを構築して、独自の資格試験教育事業を創り上げました。当該事業では勉強に役立つ商品をアフィリエイトしたり、自分のオンライン講座を販売したり、勉強会を開いたり、個別指導のサービスを提供したりすることでマネタイズしています。所長自身が0から起業し、現在も事業運営を行っている「生の経験」を活かして、幅広い業種のクライアントの経営相談(コンサルティング)や節税相談や申告代行業務を請け負っております。現在のクライアントには、売上が数十億円以上のスタートアップ・ベンチャー企業が多数おりますので、安心してお問い合わせくださいませ。
植村会計事務所
岩崎啓眞
「天外魔境Ⅱ 卍MARU」「エメラルドドラゴン」「リンダキューブ」など、まずまずの名作ゲームを手がけてきたゲームプロデューサー。1994年からは「電撃PCエンジン」、「電撃PlayStation」、「電撃王」といった人気ゲーム雑誌でライターを務めてきた。
Colorful Pieces of Game
いとうゆりこ
お受験コンシェルジュ&戦略プランナー。自身の経験から美容や健康・芸能・東京に関するマネー情報まで幅広い記事を各媒体で執筆中。
いとうゆりこ お受験情報サイト
枝久保達也
1982年、埼玉県生まれ。東京地下鉄(東京メトロ)で広報、マーケティング・リサーチ業務などを担当し、2017年に退職。鉄道ジャーナリストとして執筆活動とメディア対応を行う傍ら、都市交通史研究家として首都圏を中心とした鉄道史を研究する。著書『戦時下の地下鉄 新橋駅幻のホームと帝都高速度交通営団』(2021年 青弓社)で第47回交通図書賞歴史部門受賞。
浅井佐知子
不動産鑑定士。大手不動産会社の法人営業として土地の有効活用、ビル1棟売買などで多数の実績を上げる。その後結婚・出産を経て、不動産鑑定士資格を取得。鑑定士資格を持つ不動産投資コンサルタントとして、これまで1,000件以上の不動産鑑定、5,000件以上の賃貸・売買案件をこなしている。著書に『世界一やさしい不動産投資の教科書1年生』など。
浅井佐知子不動産鑑定事務所の公式サイト
稲田俊輔
料理人・飲食店プロデューサー。鹿児島県生まれ。京都大学卒業後、飲料メーカー勤務を経て円相フードサービスの設立に参加。和食、ビストロ、インド料理など、幅広いジャンルの飲食店の展開に尽力する。2011年、東京駅八重洲地下街に南インド料理店「エリックサウス」を開店。現在は全店のメニュー監修やレシピ開発を中心に、業態開発や店舗プロデュースを手掛けている。近著は『食いしん坊のお悩み相談』(リトル・モア)。
今井亮一
交通ジャーナリスト。1980年代から交通違反・取り締まりを取材研究し続け、著書多数。2000年以降、情報公開条例・法を利用し大量の警察文書を入手し続けてきた。2003年から裁判傍聴にも熱中。ちなみに駐車監視員資格者証を取得している。
今井亮一の交通違反バカ一代!
池田利道
東京大学都市工学科大学院修士修了。(財)東京都政調査会で東京の都市計画に携わった後、㈱マイカル総合研究所主席研究員として商業主導型まちづくりの企画・事業化に従事。その後、まちづくりコンサルタント会社の主宰を経て現職。
一般社団法人 東京23区研究所
桶谷功
大日本印刷(株)を経て、世界最大級の広告代理店 J.ウォルター・トンプソン・ジャパン(株)戦略プランニング局 執行役員。ハーゲンダッツのブランド育成などに貢献。2005年、著書「インサイト」(ダイヤモンド社)で日本に初めてインサイトの考え方を体系的に紹介。2010年に独立し、(株)インサイト設立。マーケティング全般のコンサルティングを行う。コンサルティング実績は、食品・飲料・日用品・クルマ・医薬品・百貨店・ファッションEC・C2C・テック系サービスと多岐にわたる。インド・中国などでのインサイト探索・戦略開発や、イノベーション開発、独自メソッドの導入・教育も行う。他の著作に「インサイト実践トレーニング」「戦略インサイト」(ともにダイヤモンド社)など。企業・協会等での講演やセミナー多数。日本広告学会会員。グロービス経営大学院MBA講師。
安蔵靖志
家電製品総合アドバイザー、スマートマスター、AllAbout家電ガイド。ITや家電 に関する記事執筆のほか、家電の専門家としてテレビやラジオ、新聞、雑誌など多数のメディアに出演
榎本博明
心理学博士。1955年東京生まれ。東京大学教育心理学科卒。東芝市場調査課勤務の後、東京都立大学大学院心理学専攻博士課程中退。川村短期大学講師、カリフォルニア大学客員教授、大阪大学大学院助教授等を経て、MP人間科学研究所代表。心理学をベースにした執筆、企業研修・教育講演等を行う。著書に『「やりたい仕事」病』『薄っぺらいのに自信満々な人』『かかわると面倒くさい人』『伸びる子どもは○○がすごい』『読書をする子は○○がすごい』『勉強できる子は○○がすごい』(以上、日経プレミアシリーズ)、『モチベーションの新法則』『仕事で使える心理学』『心を強くするストレスマネジメント』(以上、日経文庫)、『他人を引きずりおろすのに必死な人』(SB新書)、『「上から目線」の構造<完全版>』(日経ビジネス人文庫)、『「おもてなし」という残酷社会』『思考停止という病理』(平凡社新書)など多数。
MP人間科学研究所 E-mail:mphuman@ae.auone-net.jp
小笠原泰
1957年生まれ。東京大学卒、シカゴ大学国際政治経済学・経営学修士。McKinsey&Co.、Volkswagen本社、Cargill本社、同オランダ、イギリス法人勤務を経てNTTデータ研究所へ。同社パートナーを経て2009年より現職。主著に『CNC ネットワーク革命』『日本的改革の探求』『なんとなく日本人』、共著に『日本型イノベーションのすすめ』『2050 老人大国の現実』など。
明治大学 小笠原 泰 OGASAWARA Yasushi
池田亨
(株)エデュケーショナルネットワークR&Dセンターシニアアナリスト。栄光ゼミナール、TAP進学教室で授業、進路指導等を担当。現在はエデュケーショナルネットワークにて塾内模試の学校偏差値設定、塾・教育関係者向けの資料集・ニュース・レポートの執筆を行っている。
馬屋原吉博
社会科教務主任。大手予備校や進学塾で、大学・高校・中学受験の指導経験を積み、現在は完全1対1・常時保護者の見学可、という環境で中学受験指導に専念。開成、灘、桜蔭、筑駒といった難関中学に、数多くの生徒を送り出している。バラバラだった知識同士がつながりを持ち始め、みるみる立体的になっていく授業は、受験生はもちろん、保護者の方にも楽しんでいただけると好評。「小学生でもわかる」解説がモットー。「頭がよくなる謎解き社会ドリル」「CD2枚で古代から現代まで 聞くだけで一気にわかる日本史」「今さら聞けない!政治のキホンが2時間で全部頭に入る」など、中学受験生に役立つ著書も多数執筆している。
中学受験 個別指導のSS-1 公式サイト
井上トシユキ
1964年、京都市生まれ。同志社大学文学部を卒業後、会社員を経て、1998年からジャーナリスト、ライターとして活動。ITやネット問題、科学技術などの分野でWEBメディアへの寄稿や監修、さらにはテレビ出演など多数こなしている。
安藤健
青山学院大学教育人間科学部心理学科卒業。2016年に人事・採用支援などを手掛ける「人材研究所」(東京・港)へ入社。2018年から現職。国内大手企業での新卒・中途採用の外部面接業務や人事向けセミナーなどを手掛ける。毎月1回、組織・人事に関わる人のためのオンラインコミュニティー『人事心理塾』を企画・運営。著書に『人材マネジメント用語図鑑』(ソシム)、『誰でも履修履歴と学び方から強みが見つかる あたらしい「自己分析」の教科書』(日本実業出版社)。
安藤 健 | 株式会社人材研究所
尾崎章彦
医療ガバナンス研究所所属で公益財団法人ときわ会常磐病院所属。乳腺外科医、公衆衛生学博士。福島県沿岸部で地域医療に従事しながら、東日本大震災に伴う健康影響の調査や若手医療者リクルートに携わる。その他、製薬企業と医療者の利益相反、在宅診療に関する調査など。海外との共同研究多数。
入江泰浩
様々な作品で動画・原画マンとして活躍し1996年「天空のエスカフローネ」で作画監督を務める。2009年には「鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST」で監督を、2023年「推しの子」7話の絵コンテ・演出を担当。国内外で高いクオリティを評価されている。
岩田昭男
1952年生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。同大学院修士課程修了後、月刊誌記者などを経て独立。流通、情報通信、金融分野を中心に活動する。主力はクレジットカード&電子マネーの研究で、すでに30年間に渡って業界の定点観測をしている。主な著書としては、「Suica一人勝ちの秘密」(中経出版・現カドカワ)「信用格差社会」(東洋経済新報社)「信用偏差値」(文春新書)「クレジットカード・サバイバル戦争」(ダイヤモンド社)「ドコモが銀行になる日」(PHP)「キャッシュレス覇権戦争」(NHK出版)、また、クレジットカードのムックも50冊以上監修しキャッシュレスの生き字引として情報発信を続けている。ウエブは、「岩田昭男の上級カード道場」、まぐまぐでメルマガを毎月2回発行。
岩田昭男の上級カード道場
天野達也
東京大学農学部卒業。現在、クイーンズランド大学環境学部 上級講師。生物多様性の保全科学を専門分野としており、令和3年度日本学術復興会賞受賞。
論文リンク:
The manifold costs of being a non-native English speaker in science
おおたとしまさ
教育ジャーナリスト。著書は『勇者たちの中学受験』『ルポ名門校』『ルポ塾歴社会』『ルポ教育虐待』『不登校でも学べる』『中学受験「必笑法」』『ルポ父親たちの葛藤』など70冊以上。
内田良
学校リスク(校則、スポーツ傷害、組み体操事故、体罰、自殺、2分の1成人式、教員の部活動負担・長時間労働など)の事例やデータを収集し、隠れた実態を明らかにすべく、研究をおこなっている。また啓発活動として、教員研修等の場において直接に情報を提供している。専門は教育社会学。博士(教育学)。ヤフーオーサーアワード2015受賞。消費者庁消費者安全調査委員会専門委員。著書に『ブラック部活動』(東洋館出版社)、『教育という病』(光文社新書)、『学校ハラスメント』(朝日新聞出版)など。
海老原嗣生
1964年生まれ。大手メーカーを経て、リクルート人材センター(現リクルートエージェント)入社。広告制作、新規事業企画、人事制度設計などに携わった後、リクルートワークス研究所へ出向、「Works」編集長に。専門は、人材マネジメント、経営マネジメント論など。2008年に、HRコンサルティング会社、ニッチモを立ち上げ、 代表取締役に就任。リクルートエージェント社フェローとして、同社発行の人事・経営誌「HRmics」の編集長を務める。週刊「モーニング」(講談社)に連載され、ドラマ化もされた(テレビ朝日系)漫画、『エンゼルバンク』の“カリスマ転職代理人、海老沢康生”のモデル。著書に『雇用の常識「本当に見えるウソ」』、『面接の10分前、1日前、1週間前にやるべきこと』(ともにプレジデント社)、『学歴の耐えられない軽さ』『課長になったらクビにはならない』(ともに朝日新聞出版)、『「若者はかわいそう」論のウソ』(扶桑社新書)などがある。
新井智美
CFP(R)認定者、一級ファイナンシャルプラン二ング技能士(資産運用)、DC(確定拠出年金)プランナー、住宅ローンアドバイザー、証券外務員。主に個人向け相談(資産運用・保険診断・税金相談・相続対策・家計診断・ローン住宅購入のアドバイス)および、提案設計業務を行う。その他、資産運用など上記相談内容にまつわるセミナー講師(企業向け・サークル、団体向け)を行うかたわら、執筆・監修業務を手掛けている。「聞くのは耳ではなく心で」がモットー。
岡本寛
1959年東京都生まれ。早稲田大学理工学部数学科卒業。同大学院理工学研究科博士後期課程数学専攻修了。1986年より代々木ゼミナール講師。
代々木ゼミナールHP・岡本寛講師の紹介ページ
有森隆
早稲田大学文学部卒。30年間全国紙で経済記者を務めた。経済・産業界での豊富な人脈を生かし、経済事件などをテーマに精力的な取材・執筆活動を続けている。著書は「企業舎弟闇の抗争」(講談社+α文庫)、「ネットバブル」「日本企業モラルハザード史」(以上、文春新書)、「住友銀行暗黒史」「日産独裁経営と権力抗争の末路」(以上、さくら舎)、「プロ経営者の時代」(千倉書房)など多数。
磯部孝
ベビー製造卸メーカー、国内アパレル会社にて衣料品の企画、生産、営業の実務を経験。 2003年ココベイにて、大手流通チェーンや、ブランド、商社、大手アパレルメーカー向けにコンサルティングを手掛ける。 2009年上海進出を機に上海ココベイの業務と兼任、国内外に業務を広げた。2020年ココベイの代表取締役社長に就任。
ココベイ株式会社のHP
伊藤歩
ノンバンク、外資系銀行、信用調査機関を経て独立。主要執筆分野は法律と会計。主な著書は『優良中古マンション 不都合な真実』(東洋経済新報社)『最新 弁護士業界大研究』(産学社)など。
井山良介
1976年生まれ。経済をメインとするフリーライター。野球に関する書籍の編集もしており、プロ野球や高校野球に関する執筆も多い。
織田淳太郎
1957(昭和32)年北海道生まれ。ノンフィクション以外に小説の執筆も手掛ける。著書に『巨人軍に葬られた男たち』(新潮文庫)、『捕手論』『コーチ論』(光文社新書)、『ジャッジメント』(中央公論新社)など。
阿部尚樹
85年北海道大学農学部卒、87年同大学院農学研究科修士課程を修了し、サッポロビール医薬開発研究所に入所。94年グレラン製薬開発研究センター研究員、その後、静岡県立大学食品栄養科学部食品学科助手を経て2002年東京農業大学応用生物科学部栄養科学科助教授、准教授、08年同教授、同大学院農学研究科指導教授兼務のまま14年から現職。
著書『食をめぐるほんとうの話』(講談社現代新書)など
阿部尚樹氏のプロフィール(東京農業大学のHPより)
赤松健
中央大学在学中に第50回週刊少年マガジン新人漫画賞審査員特別賞を受賞し、漫画家デビュー。デビュー直後から講談社の少年向け漫画雑誌にて連載を続け、28年にわたり連載を継続。作品のほぼ全てがアニメ化されている。
国内外を合わせたコミック累計発行部数は5000万部を超える。内、約3割は海外での発行。世界各地で行われるブックフェアなどのイベントに招待されプレゼンテーションを行うなど、漫画・アニメを通じて日本のコンテンツの魅力を世界に発信している。
日本のクリエイターにしては珍しく著作権の分野に造詣が深く、政府や自民党の会議に有識者として参加してきた。東京大学、東京藝術大学、早稲田大学をはじめとする教育機関でのゲスト講義の経験も多い。
氏家夏彦
TBS経営企画局長、TBSコンテンツ事業局長、TBSメディア総合研究所社長、TBSトライメディア社長、TBSディグネット社長を歴任後、メディアコーディネーターとして放送批評懇談会GALAC編集委員を経て事業委員会委員。NewsPicksプロピッカー。マスメディア評論家第一人者。
出井康博
1965年生まれ。早稲田大学政治経済学部卒。英字紙『The Nikkei Weekly』の記者を経て独立。著書に、『松下政経塾とは何か』『長寿大国の虚構―外国人介護士の現場を追う―』(共に新潮社)『ルポ ニッポン絶望工場』(講談社+α新書)近著に『移民クライシス 偽装留学生、奴隷労働の最前線』(角川新書)などがある。
池内ひろ美
1996年より「東京家族ラボ」主宰。精神科医、弁護士、心理カウンセラー他専門家が参加しカウンセリング、ワーク・ショップ、講演会、研究会等を行なう。相談件数3万8000件以上(相談者男性40%、女性60%、LGBT1%)。結婚と離婚、恋愛、親子関係などのコンサルティングを行ない、現代の男女・家族のコミュニケーションから、本人が幸せを感じて生き方にいたる問題を相談者とともに考え提案する。2018年より東京家族ラボ内に家族メンター協会を設立。
いぬきち
年間1500種類以上のコンビニ商品を食べるコンビニグルメ研究家。「コンビニはテーマパーク」をモットーに公式サイト【いぬきちのコンビニ飯】を運営中。
いぬきちのコンビニ飯
大島康雄
北星学園大大学院修了。2019年から星槎道都大准教授。札幌市内で居宅介護支援事業所と障害福祉サービスの相談支援事業所を運営する傍ら、21年から北海道介護支援専門員協会会長。社会福祉士、精神保健福祉士、主任ケアマネジャー。
大島康雄プロフィール
上原哲太郎
立命館大学情報理工学部教授。京都大学博士(工学)。
1995年京都大学大学院工学研究科博士後期課程研究指導認定退学。
京都大学大学院工学研究科助手、和歌山大学システム工学部講師、
京都大学大学院工学研究科助教授、同学術情報メディアセンター准教授、
総務省通信規格課標準化推進官を経て2013年より現職。
NPOデジタル・フォレンジック研究会(IDF)副会長。
専門は情報セキュリティ、デジタル・フォレンジック、情報倫理教育、自治体情報システム。
上原哲太郎プロフィール
嵐田亮
2008年 東京大学大学院農学生命科学研究科修了 農学博士/2011年 弁理士登録/2022年4月 株式会社ユーグレナを退職して独立
弁理士法人シアラシア公式サイト
弁理士法人iRify国際特許事務所
事業内容
知的財産コンサルティング
商標登録・意匠登録・特許・実用新案の出願代理及びそれに付随する業務
商標登録専門サイトの運営
iRify国際特許事務所の公式サイト
安藤光義
89年東京大学農学部農業経済学科卒業。94年同大学大学院農学系研究科博士課程修了。博士(農学)。2007年東京大学大学院農学生命科学研究科准教授、2008年英国ニューカッスル大学農村経済研究所客員研究員、2015年より現職。著書に『日本農業の構造変動 - 2010年農業センサス分析』、『北関東農業の構造』など。
研究テーマ:農政学、農地制度、構造政策、比較政策(EU/UK)
安藤光義のプロフィール
糸曽賢志
10代で宮崎駿監督に師事後、「遊戯王」「進撃の巨人」「炎炎ノ消防隊」「マクロスΔ」「マスカレード・ナイト」等の作品にジャンルを問わず参加。オリジナル作品も精力的に企画しながら学生に実践的な経験をさせる教育も行っており、監督作品「サンタ・カンパニー」では制作素材を二次利用し教材として展開するユニークな座組を形成しながら全国劇場公開した。またクラウドファンディングにも造詣が深く累計調達額は8.5億円に上る。後続育成の傍ら、現在はTVシリーズアニメ「想星のアクエリオン Myth of Emotions」の監督も務める。
糸曽賢志の公式サイト
伊藤伸幸
1966年愛知県生まれ。関西大学社会学部卒。新卒で精密機器メーカーに就職し、営業職を経験後、商品企画、経営企画、事業企画など30年近く企画系の業務に従事。中小企業診断士の資格取得後は、経営ビジョン・戦略策定、重点施策管理、提案書作成など、企業が成長していくために必要となる一連の言語化作業のサポートを中心に活動している。得意分野は事業戦略、方針管理、マーケティング、ビジネスライティング全般。
いとう戦略ライティング事務所の公式サイト
大塚あみ
合同会社Hundreds代表。2001年、愛知県豊橋市生まれ。2024年3月、中央大学経済学部卒。大学4年の授業中にチャットGPTを使ってゲームアプリを内職で作った経験を、2023年6月の電子情報通信学会・ネットワークソフトウェア研究会で発表。その発表が評価され翌24年1月に同研究会の招待講演に登壇したほか、2月にスペインで開催された国際学会Eurocast2024でも発表した。
伊藤朝輝
SEとして働く傍ら、1995年ごろから雑誌や書籍で執筆活動を始めた。デビューの記事は「Windows 98リアルモード徹底活用テクニック」。最近はアップル製品に関する記事を書くことが多い。「アップル製品に使うお金はアップル製品で稼ぐ」がモットー。
伊本貴士
2000年大学を卒業しNECソフト株式会社へ入社。Linuxの専門家としてNECグループの様々なプロジェクト支援を行い全国を飛び回る。2007年に、ITコンサルタント企業のフューチャーアーキテクト株式会社へ転職。携帯系SNSのベンチャー企業で戦略マネージャーを経て、2009年にメディアスケッチ株式会社を設立。メディアスケッチにて技術戦略、IoT・AIの導入支援を行う傍ら、日経エンジニアリングスクール、日経ビジネススクールなどで講師としてIT教育活動を行う。また、高まるスマートシティへの機運を背景に、地方創生支援のために、経済産業省・独立行政法人情報処理推進機構主幹の地方版IoT推進ラボのメンターに就任し、全国自治体への産業支援を行う。2016年ソフトバンクが運営するサイバー大学の講師に就任。フジテレビのホンマでっか!?TVなどでAI・IoTの専門家として様々なテレビ番組へ出演。現在、講演、ビジネススクール、大学、メディアで最新技術を伝える伝道師(テクノロジーエバンジェリスト)として活動中。
伊本貴士公式ページ
秋葉けんた
IT分野専門のライター。B2CからB2Bまで幅広く執筆し、事例制作も手掛ける。PDA時代からガジェットが大好きで、取材を通じて常に新知識を探求している。
秋葉けんたプロフィール
岩崎剛幸
1969年、静岡県生まれ。船井総合研究所にて28年間、上席コンサルタントとして従事したのちムガマエ株式会社を創業。流通小売業界のコンサルティングのスペシャリスト。コンサルティングテーマは、「永続性を実現させるブランド戦略」。これまでに百貨店、GMS、チェーン専門店、TV通販会社、アパレルメーカー、広告代理店など、その領域は広く、ブランディング、ミッション経営、情熱経営の徹底・実践に取り組んでいる。2015年度 立教大学兼任講師、日本商業ラッピング協会理事など。
ムガマエ株式会社の公式サイト
秋田智樹
1965年生まれ。国内大手ゼネコンを経てマンション、戸建てから大規模施設の企画・立案から関与し、詳細なデータに基づき分析も行う。
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