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著者一覧「か行」|専門家・ライター紹介

芸能吉之助

弱小芸能プロダクション“X”の代表を務める、30代後半の現役芸能マネージャー。趣味は食べ歩きで、出没エリアは四谷・荒木町。座右の銘は「転がる石には苔が生えぬ」。

木村隆志

コラムニスト、芸能・テレビ・ドラマ解説者、タレントインタビュアー。雑誌やウェブに月20~25本のコラムを提供するほか、『新・週刊フジテレビ批評』(フジテレビ系)、『TBSレビュー』(TBS系)などに出演。取材歴2000人超のタレント専門インタビュアーでもある。1日のテレビ視聴は20時間(同時視聴含む)を超え、ドラマも毎クール全作品を視聴。著書に『トップ・インタビュアーの「聴き技」84』(TAC出版)など。

菊地浩之

1963年、北海道札幌市に生まれる。小学6年生の時に「系図マニア」となり、勉強そっちのけで系図に没頭。1982年に國學院大學経済学部に進学、歴史系サークルに入り浸る。1986年に同大同学部を卒業、ソフトウェア会社に入社。2005年、『企業集団の形成と解体』で國學院大學から経済学博士号を授与される。著者に、『日本の15大財閥 現代企業のルーツをひもとく』(平凡社新書、2009年)、『三井・三菱・住友・芙蓉・三和・一勧 日本の六大企業集団』(角川選書、2017年)、『織田家臣団の系図』(角川新書、2019年)、『日本のエリート家系 100家の系図を繋げてみました』(パブリック・ブレイン、2021年)など多数。

小谷寿美子

薬剤師。NRサプリメントアドバイザー。薬局界のセカンドオピニオン。明治薬科大学を505人いる学生のなか5位で卒業。薬剤師国家試験を240点中224点という高得点で合格した。
市販薬も調剤も取り扱う、地域密着型の薬局チェーンに入社。社歴は10年以上。
入社1年目にして、市販薬販売コンクールで1位。管理薬剤師として配属された店舗では半年で売り上げを2倍に上げた実績がある。

市販薬、調剤のみならずサプリメントにも詳しい。薬やサプリメントの効かない飲み方、あぶない自己判断に日々、心を痛め、正しい薬の飲み方、飲み合わせを啓蒙中。

黒田尚子

 1969年富山県富山市生まれ。立命館大学法学部卒業後、1992年、株式会社日本総合研究所に入社。在職中に、FP資格を取得し、1997年同社退社。翌年、独立系FPとして転身を図る。2009年末に乳がん告知を受け、自らの体験から、がんなど病気に対する経済的備えの重要性を訴える活動を行うほか、老後・介護・消費者問題にも注力。聖路加国際病院のがん経験者向けプロジェクト「おさいふリング」のファシリテーター、NPO法人キャンサーネットジャパン・アドバイザリーボード(外部評価委員会)メンバー、NPO法人がんと暮らしを考える会理事なども務める。著書に「がんとお金の本」、「がんとわたしノート」(Bkc)、「がんとお金の真実(リアル)」(セールス手帖社)、「50代からのお金のはなし」(プレジデント社)、「入院・介護「はじめて」ガイド」(主婦の友社)(共同監修)など。近著は「親の介護とお金が心配です」(主婦の友社)(監修)(6月21日発売)
https://www.naoko-kuroda.com/

木下隆之

プロレーシングドライバー、レーシングチームプリンシパル、クリエイティブディレクター、文筆業、自動車評論家、日本カーオブザイヤー選考委員、日本ボートオブザイヤー選考委員、日本自動車ジャーナリスト協会会員 「木下隆之のクルマ三昧」「木下隆之の試乗スケッチ」(いずれも産経新聞社)、「木下隆之のクルマ・スキ・トモニ」(TOYOTA GAZOO RACING)、「木下隆之のR’s百景」「木下隆之のハビタブルゾーン」(いずれも交通タイムス社)、「木下隆之の人生いつでもREDZONE」(ネコ・パブリッシング)など連載を多数抱える。

片田珠美

広島県生まれ。精神科医。大阪大学医学部卒業。京都大学大学院人間・環境学研究科博士課程修了。人間・環境学博士(京都大学)。フランス政府給費留学生としてパリ第8大学精神分析学部でラカン派の精神分析を学ぶ。DEA(専門研究課程修了証書)取得。パリ第8大学博士課程中退。京都大学非常勤講師(2003年度~2016年度)。精神科医として臨床に携わり、臨床経験にもとづいて、犯罪心理や心の病の構造を分析。社会問題にも目を向け、社会の根底に潜む構造的な問題を精神分析学的視点から分析。

木村誠

早稲田大学政経学部新聞学科卒業、学研勤務を経てフリー。近著に『ワンランク上の大学攻略法 新課程入試の先取り最新情報』(朝日新書)。他に『「地方国立大学」の時代–2020年に何が起こるのか』(中公ラクレ)、『大学大崩壊』『大学大倒産時代』(ともに朝日新書)など。

垣田達哉

1953年岐阜市生まれ。77年慶應義塾大学商学部卒業。食品問題のプロフェッショナル。放射能汚染、中国食品、O157、鳥インフルエンザ問題などの食の安全や、食育、食品表示問題の第一人者として、テレビ、新聞、雑誌、講演などで活躍する。『ビートたけしのTVタックル』『世界一受けたい授業』『クローズアップ現代』など、テレビでもおなじみの食の安全の探求者。新刊『面白いほどよくわかる「食品表示」』(商業界)、『選ぶならこっち!』(WAVE出版)、『買ってはいけない4~7』(金曜日)など著書多数。

加谷珪一

1969年宮城県仙台市生まれ。東北大学工学部原子核工学科卒業後、日経BP社に記者として入社。野村證券グループの投資ファンド運用会社に転じ、企業評価や投資業務を担当。独立後は、中央省庁や政府系金融機関など対するコンサルティング業務に従事。現在は、経済、金融、ビジネス、ITなど多方面の分野で執筆活動を行っている。著書に著書に『貧乏国ニッポン』(幻冬舎新書)、『億万長者への道は経済学に書いてある』(クロスメディア・パブリッシング)、『感じる経済学』(SBクリエイティブ)、『ポスト新産業革命』(CCCメディアハウス)、『教養として身につけたい戦争と経済の本質』(総合法令出版)、『中国経済の属国ニッポン、マスコミが言わない隣国の支配戦略』(幻冬舎新書)などがある。
加谷珪一公式サイト

木村 貴

経済ジャーナリスト。1964年熊本生まれ、一橋大学法学部卒業。大手新聞社で証券・金融・国際経済の記者として活躍。欧州で支局長を経験。勤務のかたわら、欧米の自由主義的な経済学を学ぶ。現在は記者職を離れ、経済を中心テーマに個人で著作活動を行う。

小林敦志

1967年北海道生まれ。新車ディーラーのセールスマンを社会人スタートとし、その後新車購入情報誌編集長などを経て2011年よりフリーとなる。

後藤豊

1966年千葉県生まれ。東京都内の中小会社でタクシードライバーを兼務するライター。競馬と野球をメインに、雑誌や書籍で執筆をしている。主な著書に『テイエムオペラオー伝説』『競馬 伝説の名勝負 GⅠベストレース』(ともに星海社、共著)などがある。

上昌広

1993年東京大学医学部卒。1999年同大学院修了。医学博士。虎の門病院、国立がんセンターにて造血器悪性腫瘍の臨床および研究に従事。2005年より東京大学医科学研究所探索医療ヒューマンネットワークシステム(現・先端医療社会コミュニケーションシステム)を主宰し医療ガバナンスを研究。 2016年より特定非営利活動法人・医療ガバナンス研究所理事長。
医療ガバナンス研究所

川上高司

拓殖大学教授、中央大学法学部講師、元中曽根世界平和研究所研究員、フレッチャースクール外交政策研究所研究顧問、元防衛庁防衛研究所主任研究官、元RAND研究所客員研究員

小林英介

ライター。1996年北海道滝川市生まれ。業界紙記者として働きつつ、様々な媒体でも活動している。

京師美佳

トータル防犯アドバイザーを目指し、セキュリティ企業へ就職。法人営業部の責任者を務める中で、防犯設備士の資格を取得。その後、防犯ガラスメーカーで、セキュリティ事業部長や防犯アドバイザーとして活躍。2005年に独立して、京師美佳セキュア・アーキテクト設立。現在は講演やテレビへの出演。雑誌や新聞への寄稿など多方面で活躍中。

片山修

愛知県名古屋市生まれ。2001年~2011年までの10年間、学習院女子大学客員教授を務める。企業経営論の日本の第一人者。主要月刊誌『中央公論』『文藝春秋』『Voice』『潮』などのほか、『週刊エコノミスト』『SAPIO』『THE21』など多数の雑誌に論文を執筆。経済、経営、政治など幅広いテーマを手掛ける。『ソニーの法則』(小学館文庫)20万部、『トヨタの方式』(同)は8万部のベストセラー。著書は60冊を超える。中国語、韓国語への翻訳書多数。

午堂登紀雄

 1971年、岡山県瀬戸内市牛窓町生まれ。岡山県立岡山城東高等学校(第1期生)、中央大学経済学部国際経済学科卒。米国公認会計士。
 東京都内の会計事務所、コンビニエンスストアのミニストップ本部を経て、世界的な戦略系経営コンサルティングファームであるアーサー・D・リトルで経営コンサルタントとして勤務。
 2006年、不動産仲介を手掛ける株式会社プレミアム・インベストメント&パートナーズを設立。2008年、ビジネスパーソンを対象に、「話す」声をつくるためのボイストレーニングスクール「ビジヴォ」を秋葉原に開校。2015年に株式会社エデュビジョンとして法人化。不動産コンサルティングや教育関連事業などを手掛けつつ、個人投資家、ビジネス書作家、講演家としても活動している。

kasumi

愛知県在住、プリキュア好きの会社員。2児の父。データからプリキュアを考察する「プリキュアの数字ブログ」を執筆中。同ブログにて2016年4月1日に公開した記事「娘が、プリキュアに追いついた日。」は、プリキュアを通じた父娘のやりとりが多くの人の感動を呼び、多数のネットメディアに取り上げられた。現在、ウェブメディア「ねとらぼ」にてプリキュア分析記事『サラリーマン、プリキュアを語る』を連載中。

河合幹雄

1960年生まれ。桐蔭横浜大学法学部教授(法社会学)。京都大学大学院法学研究科博士課程修了。社会学の理論を柱に、比較法学的な実証研究、理論的考察を行う。著作に、『日本の殺人』(ちくま新書、2009年)や、「治安悪化」が誤りであることを指摘して話題となった『安全神話崩壊のパラドックス』(岩波書店、2004年)などがある。

刈屋大輔

1973年生まれ。青山学院大学大学院経営学研究科博士前期課程修了(経営学修士)。物流専門紙記者、物流月刊誌副編集長などを経て、独立。物流・ロジスティクス分野を中心に、幅広い分野で取材・執筆活動を行う。

菊原智明

関東学園大学 経済学部講師、社団法人 営業人材教育協会理事。
7年間ダメ営業マン時代を過ごしたのち「営業レター【リモート営業】」をきっかけに4年連続トップ営業マンとなる。2006年にコンサルタントとして独立。現在は、経営者や営業マン向けのセミナー、研修、コンサルティング業務を行う。2023年までに約78冊の営業の本を出版。ベストセラー、海外翻訳多数。
営業サポート・コンサルティング 公式HP

国沢光宏

1958年東京中野生まれ。1981年に三推社(現・講談社ビーシー)に入社し、「ベストカーガイド」編集部員を経て、1984年よりフリーに転身。数々のカー雑誌への寄稿や、ラジオやテレビといったメディアへの出演しているほか、日本カー・オブ・ザ・イヤーの選考委員も務めている。
自動車評論家 国沢光宏 公式サイト

桑野将二郎

1968年、大阪府生まれ。愛車遍歴は120台以上、そのうち新車はたったの2台というUカー・ジャンキー。中古車情報誌「カーセンサー」の編集デスクを務めた後、現在はヴィンテージカー雑誌を中心に寄稿。70~80年代の希少車を眺めながら珈琲が飲めるマニアックなガレージカフェを大阪に構えつつ、自動車雑誌のライター兼カメラマンとして西日本を中心に活動する。
NOWORK motor&cafe

小林信也

1956年新潟県長岡生まれ。慶応大学法学部卒。高校では野球部の投手として新潟県大会優勝。大学ではフリスビーの国際大会で活躍。大学生の頃から『ポパイ』編集部スタッフライターをつとめ、卒業後は『ナンバー』のスタッフライターを経てフリーライターに。2000年に自らカツラーであることを著書『カツラーの秘密』でカミングアウト。著書は他に『高校野球が危ない』『子どもにスポーツをさせるな』『カツラーの妻(おんな)たち』など多数。
小林信也の書斎

神崎洋治

1996年から3年間、米国シリコンバレーに住み、アスキー特派員等としてジャーナリスト活動に従事。パソコンとインターネット業界の最新情報を取材し、月刊アスキー、日経パソコン、インターネット@アスキー、日経ベストPCなど、日経BP社、朝日新聞社、毎日新聞社などが刊行する雑誌や書籍、新聞等で連載や寄稿を行う。取材や連載を通じて、コミュニケーション・ロボット業界にも精通する。
また、最近は電子ブックの編集や出版、講演や監修等の活動にも積極的に取り組む。パソコン業界には長く、電子機器メーカーでカスタマーサポート、営業、SI、製品企画、広告宣伝、広報、展示会&イベント運営など、エンジニア以外の職種は概ね経験。
IT&RTジャーナリスト神崎洋治の公式ブログ【進め! インターネットマン】

戸高一穂

1980年生まれ。指導科目は小・中学生全科目、高校生は現代文・古文・漢文・物理・数学。大分市内の大手進学塾において1年目から上野丘高校の生徒を対象とした教室の教室責任者に抜擢され、指導を行う。その後別府市内の進学塾にて開校初年度から勤め、市内有数の進学塾となるまで力を注ぐ。その間、全国の有力塾が集まり開かれたプレゼンセミナーにおいて優秀講師賞に選ばれる。受験指導をする中で国語の重要性を強く感じ、平成27年 (2015年)4月「受験国語・物理専門個別指導LOGIQUE」を自宅にて開塾。共著作に「高校受験全国実力派の塾長が語る100の学習法」(Well books)がある。現在は全国に提携国語塾18校を展開中。
国語専門個別指導LOGIQUE

木村政美

1963年生まれ。長崎県出身。専門学校卒業後、旅行会社・セミナー運営会社・生命保険会社・人材派遣会社勤務を経て、2004年事務所開業。企業の労務管理(特にメンタルヘルス・ハラスメント関連)を得意分野とし、顧問先や各種相談会での相談業務、セミナー講師、執筆活動等を幅広く行っている。2011年より千葉産業保健総合支援センターメンタルヘルス対策促進員、2020年より厚生労働省働き方改革推進支援センター派遣専門家受嘱。
きむらオフィス

近藤俊明

慶應義塾大学商学部卒業。三菱UFJ銀行における法人営業、企業・産業調査を経て、フロンティア・マネジメントに入社。フロンティア・マネジメントでは、金融・アパレル・食品メーカーほか幅広い分野の経営コンサルティングに従事。
近藤 俊明 フロンティア・マネジメント株式会社

小林雅之

1976年、東京大学教育学部卒業。1982年、東京大学大学院教育学研究科博士課程単位取得満期退学。広島修道大学人文学部助教授、放送大学教養学部助教授、東京大学大学総合教育研究センター助教授、同教授を経て、2019年4月から桜美林大学 教育探求科学群 学群長・教授。日本高等教育学会会長、あしなが育英会理事、文部科学省中央教育審議会臨時委員、衆議院調査局客員調査員などを歴任
教員情報 小林 雅之 桜美林大学

片岡亮太

ウェブコンサルタント・セミナー講師
1986年12月生まれ。北海道札幌育ち。東京都在住。
早稲田大学教育学部卒。
流通会社のサラリーマン、飲食店のマネージャーなどの仕事を経て、未経験からウェブデザインの独学を始めて半年間後にフリーランスとして独立&起業。
その後ウェブ広告で用いられるランディングページ制作を専門としながら、受注からデザイン・コーディングまで完全個人体制で年間100件ペース&通算450件以上の案件を担当し、従来のウェブデザイナーの枠に囚われない思考や働き方を確立する。

川畑翔太郎

1986年生まれ。株式会社UZUZ
COLLEGE代表取締役、UZUZグループ専務取締役。鹿児島出身で高校卒業後、九州大学にて機械航空工学を専攻し、住宅設備メーカーINAX(現:LIXIL)に入社。1年目から商品開発に携わるも、3年目に製造へ異動。毎日ロボットと作業スピードを競い合う日々を送る。自身のキャリアチェンジのため、UZUZ創業に参画。これまでに累計2,000名以上の就業サポートを実施。IT分野の教育研修サービス「ウズウズカレッジ」だけでなく、自治体の公共事業受託、企業ブランディングを担当。IT分野のリスキリングは「ウズウズカレッジ」をご活用ください。
UZUZ COLLEGE
YouTube
UZUZホールディングス

かわちゃん

埼玉で2店舗設備屋を経営。伊藤忠の全国機器コンテスト1位 5連覇。『激レアさんを連れてきた。』(テレビ朝日系)に出演。SNSでリフォーム関する情報を発信中。
株式会社イナセ

川村洋

1976年兵庫県生まれ。大学卒業後、業界紙、広告代理店、地方新聞社など、メディア業界を転々とした後、フリーに。2014年に起きた神戸市長田区の小1女児殺害事件を地元ライターとして精力的に取材。以降、橋下徹氏体制下の大阪府・市、野々村元兵庫県議事件、2015年の淡路島で発生した5人殺害事件など主に事件モノを手掛ける。現在も、主に司法、社会問題を取材している。

河合拓

株式会社FRI&Company ltd..代表(2023年8月1日に社名を河合拓コンサルティング株式会
社より変更)Arthur D Little, Kurt Salmon US inc, Accenture stratgy, 日本IBMのパートナー
など、世界企業のマネジメントを歴任。大手通販スクロールの社外取締役 (2016年5月まで)。最近ではAI企業、金管楽器メーカー、中国企業などのスタートアップ企業のIPO支援などアパレル産業以外にクライアントは広がっている。座右の銘は生涯現役。現在は慈悲で大学院で経営学の、独学で英語の学び直しを行っている。著作に「ブランドで競争する技術」「生き残るアパレル死ぬアパレル」「知らなきゃいけないアパレルの話」などがある。

小久保重信

同時通訳者・翻訳者を経て1998年に日経BP社のウェブサイトで海外IT記事を執筆。2000年に株式会社ニューズフロント(現ニューズフロントLLP)を共同設立し、海外ニュース速報事業を統括。現在は同LLPパートナーとして活動し、JBpress『IT最前線』や日経クロステックの「US NEWSの裏を読む」で解説記事を執筆中。書籍は『ITビッグ4の描く未来』(日経BP社刊)など。
NEWS FRONT

今野晴貴

年間5000件以上の労働・生活相談に関わり、労働・福祉政策について研究・提言している。近著に『賃労働の系譜学 フォーディズムからデジタル封建制へ』(青土社)。その他に『ストライキ2.0』(集英社新書)、『ブラック企業』(文春新書)、『ブラックバイト』(岩波新書)、『生活保護』(ちくま新書)など多数。流行語大賞トップ10(「ブラック企業」)、大佛次郎論壇賞、日本労働社会学会奨励賞などを受賞。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程修了。博士(社会学)。
NPO法人POSSE

熊木洋太

自然災害関係の応用地理学が専門。東京大学理学系研究科修了後、建設省/国土交通省国土地理院,建設省九州地方建設局,国土庁,科学技術庁に技官として勤務。2007年より現職。著書に『防災・減災につなげるハザードマップの活かし方』(分担執筆、岩波書店、2015年)、『地図の事典』(分担執筆、朝倉書店、2021年)など。
専修大学の公式サイト 熊木洋太教授の紹介ページ

川田賢興

伊奈、蓮田、上尾、さいたま市を中心にガス設備、トイレリフォーム、給湯器、オール電化、水漏れ修理、水回りのリフォーム、などの住宅設備機器を中心とした自社施工にこだわり設置施工販売している
株式会社イナセのHP

加藤純平

1991年生まれ。鳥取県出身。大学在学中にライターとしての活動をスタートし、現在は、書籍や週刊誌のライティングを中心に活動。ITやビジネス、金融、さらには筋トレなど、幅広いテーマを手がける。
【担当した書籍】
堀江貴文『2035 10年後のニッポン ホリエモンの未来予測大全』(徳間書店)
中島聡『メタトレンド投資 10倍株・100倍株の見つけ方』(徳間書店)

久須美雅士

All Aboutコンビニグルメガイド。1990年代初めからの主な缶ジュース約2万2千本を所蔵する清涼飲料史研究家。メディアでも活動中。

木村千恵子

米国Adobe Systems, Inc.、アドビシステムズ社、ライオンブリッジジャパン社などを経て、キャリアコンサルタントとして独立。企業向け研修、セルフ・キャリアドックによるキャリアコンサルティング、外国人留学生向けキャリアカウンセリング、就活関連講座、個人向けキャリアカウンセリング、キャリアセミナーなど幅広く活動。
Koyori キャリアワールドの公式サイト

小林敬明

東京理科大学理学部応用数学科卒業。首都大学東京大学大学院(現東京都立大学大学院)社会科学研究科経営学専攻(MBAプログラム)修了。大学在学中にプレイステーション用ソフト「アランドラ」(株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントシステム)の開発にプログラマとして参加。卒業後、株式会社日立製作所、マイクロソフト株式会社、丸紅情報システムズ株式会社に所属しシステムエンジニア、プロジェクトマネージャとして官公庁、金融機関向けシステム、アプリケーションの開発に従事。2017年11月より現職。メンサ会員。
TransRecogの公式サイト

ける

【キャリアアップを狙うあなたに】ベテラン人事がキャリア、大企業への転職成功術、人事のリアルを発信| 意識低めの落ちこぼれリーマン→JTC最速人事マネージャー|電機メーカーHR|30代前半1児の父|本業年収1,200万|人事の仕事、出世術や大手への転職に興味のある方はフォローして下さい!

嘉数誠

1990年日本電信電話株式会社に入社し、基礎研究所に所属。研究に取り組みながら、日本国内の大学、ドイツやフランスの大学、宇宙航空研究開発機構(JAXA)宇宙科学研究所などで講師や研究員を務める。2011年に佐賀大学大学院の教授に就任。

窪田朋一郎

松井証券に入社後、WEBサイトの構築や自己売買担当、顧客対応マーケティング業務などを経て現職。ネット証券草創期から株式を中心に相場をウォッチし続け、個人投資家の売買動向にも詳しい。日々のマーケットの解説に加えて、「マザーズ信用評価損益率」や「デイトレ適性ランキング」「マーケットラボ アクティビスト追跡画面」など、これまでにない独自の投資指標を開発。

加藤智朗

フリーの編集・ライター。経済誌・経済メディアで編集、企画、制作管理、デスク、執筆など。関心領域はスタートアップや海外動向をはじめ、ビジネス全般。執筆媒体:Forbes JAPAN, BRIDGE, WIRED, NewsPicks+d, Biz/Zine, SELECK, Ambitions, DIAMOND SIGNAL, ハフポスト etc.
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