著者一覧「は行」|専門家・ライター紹介
藤和彦
1984年 通商産業省入省
1991年 ドイツ留学(JETRO研修生)
1996年 警察庁へ出向(岩手県警警務部長)
1998年 石油公団へ出向(備蓄計画課長、総務課長)
2003年 内閣官房へ出向(内閣情報調査室内閣参事官、内閣情報分析官)
2011年 公益財団法人世界平和研究所へ出向(主任研究員)
2016年 経済産業研究所上席研究員
2021年 現職
独立行政法人 経済産業研究所
深野康彦
AFP、1級ファイナンシャルプランニング技能士。クレジット会社勤務を3年間経て1989年4月に独立系FP会社に入社。1996年1月に独立し、現在、有限会社ファイナンシャルリサーチ代表。テレビ・ラジオ番組などの出演、各種セミナーなどを通じて、投資の啓蒙や家計管理の重要性を説いている。あらゆるマネー商品に精通し、わかりやすい解説に定評がある。
日向咲嗣
1959年、愛媛県生まれ。大学卒業後、新聞社・編集プロダクションを経てフリーに。「転職」「独立」「失業」問題など職業生活全般をテーマに著作多数。2015年から図書館の民間委託問題についてのレポートを始め、その詳細な取材ブロセスはブログ『ほぼ月刊ツタヤ図書館』でも随時発表している。2018年「貧困ジャーナリズム賞」受賞。
藤村紀美子
(立教大学ドイツ文学科)卒業後研究室で副手を1年務め結婚。女児2人を出産し、下の子が3歳になったときに(中央大学法学部)に学士入学。法律の面白さに惹かれ、卒業後も勉強を続ける。宅建とFP試験に合格(CFP、宅地建物取引士)。その直後夫の赴任に伴いアメリカに約8年居住。帰国後FPとして働き始める。講演、相談、執筆を行う。その間、簡易裁判所、家庭裁判所で調停委員、参与員、司法委員を定年まで勤める。
著書:「100歳まで安心して暮らす生活設計」(共著)、「どっちがお得?定年後のお金」(共著) ‘高齢期のお金を考える会’メンバー。高齢者施設を多数見学し、高齢者施設の種類、内容、注意点、選び方等を勉強する。
林克明
1960年長野市生まれ。業界誌記者を経て週刊現代記者。1995年1月からモスクワに移りチェチェン戦争を取材、96年12月帰国。第一作『カフカスの小さな国』で小学館ノンフィクション賞優秀賞受賞。『ジャーナリストの誕生』で週刊金曜日ルポルタージュ大賞受賞。
最新刊『ロシア・チェチェン戦争の628日~ウクライナ侵攻の原点を探る』(清談社Publico)、『増補版 プーチン政権の闇~チェチェンからウクライナへ』(高文研)
林克明ジャーナリストYou Tubeチャンネル
深田萌絵
早稲田大学政治経済学部卒 学生時代に株アイドルの傍らファンドでインターン、リサーチハウスでジュニア・アナリストとして調査の仕事に従事。外資系証券会社を経て、現在IT企業を経営。
深月ユリア
慶応義塾大学法学部政治学科卒業。深月事務所代表。数々の媒体で執筆し、女優、モデル、ベリーダンサー、FMラジオパーソナリティーとしても活動。動物愛護活動も精力的に行う。テレビ神奈川の番組「地球と共生するアニマルウェルフェア」を自社でプロデュース。著書『世界の予言2.0 陰謀論を越えていけ キリストの再臨は人口知能とともに』(明窓出版)など。
林晋哉
1962年東京生まれ、88年日本大学歯学部卒業、勤務医を経て94年林歯科を開業(歯科医療研究センターを併設)、2014年千代田区平河町に診療所を移転。「自分が受けたい歯科治療」を追求し実践しています。著書は『いい歯医者 悪い歯医者』(講談社+α文庫)、『子どもの歯並びと噛み合わせはこうして育てる』(祥伝社)、『歯医者の言いなりになるな! 正しい歯科治療とインプラントの危険性』(新書判) 、『歯科医は今日も、やりたい放題』(三五館)、『入れ歯になった歯医者が語る「体験的入れ歯論」: -あなたもいつか歯を失う』(パブフル)など多数。
林歯科・歯科医療研究センター
原田浩二
京都大学 医学研究科 社会健康医学系専攻環境衛生学 准教授
研究分野:衛生学、公衆衛生学分野、化学物質影響、放射線影響、遺伝学
准教授 原田浩二の研究ページ
橋本安男
橋本安男/航空宇宙評論家、元桜美林大学航空・マネジメント学群 客員教授
日本航空で、エンジン工場、運航技術部課長,米国ナパ運航乗員訓練所次長,JALイ
ンフォテック社部長,JALUX社部長,日航財団研究開発センター主任研究員を歴任。
2008年~24年3月 桜美林大学客員教授。
2012~20年(一財)運輸総合研究所 客員研究員
2015年より航空経営研究所主席研究員
著書「リージョナル・ジェットが日本の航空を変える」で2011年第4回住田航空奨励
賞を受賞。
東京工業大学工学部機械工学科、同大学院生産機械工学科卒
法林岳之
Web媒体や雑誌などを中心に、スマートフォンや携帯電話、パソコンなど、デジタル関連製品のレビュー記事、ビギナー向けの解説記事などを執筆。得意分野としては、スマートフォンや携帯電話、PHSなどの移動体通信関連、FTTHやADSLなどのブロードバンド関連、無線LAN(Wi-Fi)やルーターなどのネットワーク関連、モバイル関連、初心者向け全般。
法林岳之プロフィールページ
長谷川高
東京生まれ。立教大学経済学部経済学科卒。
大手デベロッパーにて、ビル・マンション企画開発事業、都市開発事業に携わり、バブルの絶頂期からその崩壊と処理までを現場の第一線で体験。 1996年に独立。
以来、創業から一貫して顧客(法人・個人)の立場で不動産と不動産投資に関するコンサルティング、投資顧問業務を行う。また、取引先企業と連携して大型の共同プロジェクトを数多く手掛ける。
自身も現役の不動産プレイヤーかつ投資家として、評論家ではなく現場と実践にこだわり続ける一方で、メディアへの出演や執筆、講演活動を通じて、難解な不動産の市況や不動産の購入・投資術をわかりやすく解説している。
長谷川不動産経済社
姫野秀喜
1978年生まれ。福岡市出身。九州大学経済学部卒。
アクセンチュア(株)で日本を代表する大企業の会計・経営コンサルティングに従事。激務の傍ら不動産投資を行い大家さんとなる。会社員時代に多くの同僚が悪徳不動産屋に騙され、もうからない物件を購入している現状を打破したい思いから宅建を取得し独立・開業。年間100件以上の実地調査から得られる詳細な情報と高い問題解決力で、一人一人に合致した目標、戦略の策定から購入、融資、賃貸経営改善までを一貫してサポート。
週刊ダイヤモンド、週刊ビル経営、日経ARIA、健美家ニュース、BLOGOS、マネーボイスニュースなど掲載記事多数。
著書に「確実に儲けを生み出す 不動産投資の教科書(明日香出版社)」、「誰も教えてくれない 不動産売買の教科書(明日香出版社)」、「売れない貸せない利益が出ない負動産スパイラル(清文社)」がある。
姫屋不動産コンサルティング株式会社
長谷十三
フリーライター。政治・経済・企業・社会・メディアなど幅広い分野において取材・執筆活動を展開。
ハワードめぐみ
東京生まれ。日本で病院薬剤師を5年経験したのちに、アメリカに留学。シアトルの病院でテクニシャンとして勤務後、マイアミにて薬学院を卒業、薬剤師資格を取得。現在はオレゴン州ポートランドの大学病院で薬剤師として勤務。
橋本安男
日本航空で、エンジン工場、運航技術部課長,米国ナパ運航乗員訓練所次長,JALイ
ンフォテック社部長,JALUX社部長,日航財団研究開発センター主任研究員を歴任。
2008年~24年3月 桜美林大学客員教授。
2012~20年(一財)運輸総合研究所 客員研究員
2015年より航空経営研究所主席研究員
著書「リージョナル・ジェットが日本の航空を変える」で2011年第4回住田航空奨励
賞を受賞。
東京工業大学工学部機械工学科、同大学院生産機械工学科卒
日野秀規
社会経済やトレンドについて、20年にわたる出版編集経験を活かし幅広く執筆活動を行っている。専門は投資信託や ETF を利用した個人の資産形成。
萩原文博
モータージャーナリスト。1970年生まれ。10代後半で走り屋デビューを果たし、大学在学中に中古車雑誌編集部のアルバイトに加入し、中古車業界デビュー。1995年より編集部員として本格的に携わり、2006年からフリーで活動。中古車の流通、販売の造詣が深く、新車でも多くの広報車両に乗車するなど精力的に取材を行っている。
藤原裕之
国際投信委託株式会社(現三菱UFJ国際投信株式会社)、ベリング・ポイント株式会社、PwCアドバイザリー株式会社、一般社団法人日本リサーチ総合研究所を経て、2020年4月より合同会社センスクリエイト総合研究所代表を務める。株式会社東京商工リサーチ客員研究員を兼任。消費分析や業界分析を中心に統計データやアンケート調査等を活用した多角的な分析・考察を得意とする。
藤原裕之のブログ アートとサイエンスの「あいだ」
堀部太一
関西学院大学→船井総研→現職。ミシュラン一つ星含む会席や割烹、府の食べログ1位になった和牛バーガー店、ケータリングなど国内10店舗・中食4業態・ミラノ1店舗。コンサルティングでは数店舗企業から上場企業まで幅広く月20社の経営サポート中。外食/フードデリバリーが専門領域なのでそれについての解説や事例情報を呟いています。
VOICTION
咲野俊介、甲斐田裕子、岡本麻弥によって立ち上げられた有志グループ。2023年10月に施行が予定されている適格請求書等保存方式、通称インボイス制度の影響を強く受ける恐れがある声優・アニメ業界の声を届けるべく活動をしている
VOICTION ホームページ
幅貴道
学生時代から、雑貨、玩具、アパレル、食品などのECショップの配送から撮影、 サイト制作&運用まで担当。2015年にネットショップ総研に入社。自社ショップからモールまでのコンサルや デザイン、コーディング、撮影、ECに関わることを全て担当。2021年2月、楽天ショップオブザマンス獲得(食品カテゴリ)。
ネットショップ総研の公式サイト
深笛義也
1959年東京生まれ。横浜市内で育つ。10代後半から20代後半まで、現地に居住するなどして、成田空港反対闘争を支援。30代からライターになる。ノンフィクションも多数執筆している。
瞳ゆゆ
元宝塚歌劇団員。2004年4月「スサノオ―創国の魁―」(雪組)で初舞台公演、12年1月「復活 -恋が終わり、愛が残った-」「カノン」で退団公演。退団後はフリーアナウンサーを務め、民放各社で複数のレギュラー番組を持つ。18年、自身の経験から「住んでいる地域や環境に関わらず誰もが宝塚を目指せる場を作りたい」と、業界唯一の動画レッスンやオンラインレッスンを手がける株式会社Que seran pasaranを設立。受験応援サイト「Grant sienne」運営などを始める。20年、宝塚歌劇団OGのセカンドキャリアをファンと共にサポートする「宝塚OGサポーターズクラブ」もオープン。宝塚受験からタカラジェンヌのセカンドキャリアまでをサポートしている。またヘアアクセサリーブランド「PAPILIO」も経営している。
本田雅一
IT、モバイル、オーディオ&ビジュアル、コンテンツビジネス、ネットワークサービス、インターネットカルチャー。テクノロジーとインターネットで結ばれたデジタルライフスタイル、および関連する技術や企業、市場動向について、知識欲の湧く分野全般をカバーするコラムニスト。Impress Watchがサービスインした電子雑誌『MAGon』を通じ、「本田雅一のモバイル通信リターンズ」を創刊。著書に『iCloudとクラウドメディアの夜明け』(ソフトバンク)、『これからスマートフォンが起こすこと。』(東洋経済新報社)。
昼間たかし
1975年岡山県生まれ。ルポライター、著作家。岡山県立金川高等学校・立正大学文学部史学科卒業。東京大学大学院情報学環教育部修了。知られざる文化や市井の人々の姿を描くため各地を旅しながら取材を続けている。
HITOOMOI
フードコーディネーターと管理栄養士が在籍する料理研究家の会社。レシピ作成から撮影、記事執筆、商品開発などを行う。
https://hitoomoi.wixsite.com/hitoomoi
春川賢太郎
1971年兵庫県生まれ。2010年頃、ボロ家を購入し大家デビュー。2018年、生活保護受給者などを対象とした不動産賃貸を行っていた実母の死に伴い、これを相続。本格的にエクストリーム大家としての日々が始まる。本業はライター、経済ジャーナリスト。本名では『AERA』(朝日新聞出版)、『週刊ダイヤモンド』『ダイヤモンド・オンライン』(以上、ダイヤモンド社)、『現代ビジネス』(講談社)などの週刊誌、ウェブメディアに寄稿。著書多数。
古林英一
北海学園大学経済学部地域経済学科教授。博士(農学)。京都大学大学院博士課程中退。南九州大学、北海道大学を経て、2000年より現職。専門は農業経済学、環境経済論、公営競技論。1999年より公営競技の研究を開始し、2001~03年に北海道地方競馬運営委員会委員、22年より公益財団法人JKA評議員。著書『環境経済論』『増訂版 現代社会は持続可能か』(共に日本経済評論社)、『ばんえい競馬今昔物語』(クナウこぞう文庫)。『公営競技史』(角川新書)、21年より『夕刊フジ』で「古林教授の本日もまくり不発(泣)」、24年から「古林英一教授の競輪アレコレ」を不定期連載。
古林英一のプロフィール
干場健太郎
日本経済新聞やStrainerにて記者として国内外の企業・サービスに関する取材・記事執筆を経験。現在はヘルスケアSaaSの会社役員。
福永太郎
ライフスタイル系メディアの家電記事の担当を経て独立。現在は複数のWebメディアに寄稿。
福永太郎プロフィール
藤川ゆきえ
相続診断士・終活カウンセラー・AFP(日本FP協会認定)の資格を持ち、相続や終活に関する記事を多数執筆。実家の相続や遺品整理の経験から、当事者の視点と専門知識の両面を活かした執筆を行っている。制度や税金、手続きに関する情報を、読者にとってわかりやすい表現で伝えることを心がけながら活動している。
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