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新垣結衣「最強」の陰で綾瀬はるかの時代終了か......「好感度ランキング」ダダ下がりであの主演ドラマも不安?

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 ビデオリサーチ社が年2回実施している『テレビタレントイメージ調査』の調査結果(2017年8月度)が25日に発表。「女性タレント人気度」では女優の新垣結衣が初の首位を獲得。「男性タレント人気度」では明石家さんまが首位だった。

 女性1位の新垣には誰もが納得の様子。「女だけど大好き」「これは順当」「初の1位ってのが意外」などなど、天下の「ガッキー」を称賛する声が相次いでいる。

 ただ、他には納得がいかない様子もあるようだ。

「女性は浅田真央、天海祐希が続き、男性は阿部寛、マツコ・デラックスがベスト3。『相変わらず上位『あ行』が多いな』『阿部寛好きだけど、なんでいつもこんな上位なの』などなど、いつも通りこのランキングの信憑性には疑問の声も多く、どういう集計結果なのかも謎ですからね。また、浅田真央やイチロー(6位)はそもそもタレントでもないような......」(記者)

 何とも謎が多い同ランキングだが、とりあえず1位ガッキーなら文句なしというのはさすがである。

 その一方、ついに大きく順位を落としたのが綾瀬はるかだ。

「同調査における『恋人にしたいランキング』や『理想の美肌』『なりたい顔』などなど、少し前までは常にトップを得ていた綾瀬さんでしたが、最近は露出も少しずつ減り、それこそ新垣さんなどに押されているのか、存在感がやや希薄に......。

出演ドラマや映画の結果も芳しくないですし、10月放送の主演ドラマ『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系)の結果も不安視されています。このままランキングもどんどん下回ってしまうのでしょうか」(同)

 綾瀬ももう32歳。いつまでもアイドル然というわけにはいかないのだろうが......。

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