ビジネスジャーナル > ITニュース > 三崎優太がDemoCreatorで動画編集に挑戦…録画から編集まで超簡単に完遂
NEW

三崎優太がDemoCreatorで動画編集に挑戦…録画から編集まで超簡単に完遂

文=Business Journal編集部
【この記事のキーワード】, ,
三崎優太がDemoCreatorで動画編集に挑戦…録画から編集まで超簡単に完遂の画像1
三崎優太氏

 実業家の三崎優太さんは、X(旧ツイッター)、YouTubeチャンネル「青汁王子 三崎優太」、インスタグラムなどで、世間の耳目を集める情報を発信し続けている。いまや社会批評家としても地歩を固め、巷にあふれ返る通説や俗説の盲点を突いて芯をあぶり出しているが、業務多忙で動画編集にまで手が廻らない。スタッフのサポートを得ているが、自分ひとりでも編集作業を完遂できるようにしておきたいという。

「あまり経験のない人でも簡単な操作でクオリティーの高い編集ができるツールがあれば、そのツールを使って自分で編集してみたいと思っていました」

 通称“青汁ヒルズ”とも呼ばれ、現代アートのギャラリーのような東京・渋谷区の自宅リビングで三崎さんは打ち明ける。

三崎優太がDemoCreatorで動画編集に挑戦…録画から編集まで超簡単に完遂の画像2

 自分に最適なツールも探していた。ピンときたのが、ワンダーシェアソフトウェア(東京・千代田区)が開発した動画録画・編集ソフト「DemoCreator」(デモクリエイター)である。DemoCreatorは、動画画像の録画・編集の初心者でも簡単に使える画面録画・動画編集オールインワンソフト。特徴は(1)テキストを素早くナレーションに変換して、収録の手間や作業時間をカット、(2)搭載素材とバーチャルヒューマンを活用して多様な画面録画と編集を実現、(3)録画中にカーソルエフェクトをその場で追加・削除が可能――など。

 活用できるシーンは、プレゼンテーション、セミナー、ウェブ会議、ゲーム実況、予約録画・収録など多岐にわたる。8つの言語に対応し、100の国と地域に普及。ビジネスパートナーは65万4000パートナー、ユーザー数は213万257ユーザー、ビデオ作成数は269億6900万本におよぶ。

 三崎さんはYouTube用に撮影した動画素材のストックから編集用の素材を選んであるので、今回は録画を行わない。まずDemoCreatorの公式ホームページを開いて「録画した動画を簡単に編集する方法」を視聴して操作手順を把握した。次に無料でダウンロードできるDemoCreatorアプリをダウンロードするために、同じ公式ホームページ内に表示されている「無料ダウンロード」をクリックする。

 デスクトップにダウンロードされたDemoCreatorのアイコンをクリックすると、トップ画面の録画モードに「PC画面とWebカメラ」「PC画面のみ」「ゲームモード」、編集モードに「動画編集」が表示されている。三崎さんは「動画編集」をクリックした。

三崎優太がDemoCreatorで動画編集に挑戦…録画から編集まで超簡単に完遂の画像3

 動画素材をインポートするとライブラリーに読み込まれ、音声と映像のタイムラインに読み込まれる。ここまでは流れ作業のように進んだ。「次にやることは何かな?」と一瞬考えた三崎さんは「そうだ! クリップをタイムラインにドラッグすることだ」と操作を進めてゆく。

 ここで困惑する問題に気づいた。「収録では言いたいことを言っているんで、カットしなければいけない発言もあるんですよね。その作業をしないと。どうすればいいんだっけ?」。ふたたび公式ホームページを開いて操作手順を確認。タイムラインに表示されたカットしたい動画の先に黄色の線を合わせて「分割」をクリックし、不要な箇所をカットした。

「大丈夫かな?」。三崎さんはマックのノートパソコンを記者に向けて「これでいいんでしたっけ?」。しかし記者はDemoCreatorに熟知しているわけではない。「動画編集なら仕事柄、カメラマンさんのほうが詳しいと思いますよ」とカメラマンの反応を見ると、すかさず首を左右に振って「いえ、このツールは知らないので、お役に立てません」と、空振りだったが作業はあとわずかである。

三崎優太がDemoCreatorで動画編集に挑戦…録画から編集まで超簡単に完遂の画像4

 サムネイルを作成するためにスナップショットをクリックしてビデオフレームの静止画像を撮影した後、プレビュー画面でクリップのサイズを調整し、音量調整とノイズ除去を行った。この画面で速度調整と再生時間の調整もできるが、この2つの調整は必要ないと判断。さらにエンディングを追加する。キャプションでテンプレートを選択し、そのテンプレートを表示させるタイミングの箇所までタイムラインにドラッグした。最後に編集した動画を画面右上の「エクスポート」をクリックして保存した。「できた~!」。三崎さんは左手でほんの小さくガッツポーズ。

 すでにDemoCreatorはバージョン7までリリースされている。バージョン7の新機能は「6つの機能で編集をサポートするAI機能」「コメントを追加するオプションを備えた共有可能なリンク」「より多くのカーソルエフェクトとリソースを追加」「40種類以上のオリジナルバーチャルキャラクター」などである。

三崎優太がDemoCreatorで動画編集に挑戦…録画から編集まで超簡単に完遂の画像5

「いくつかの新事業を準備中ですが、動き出したらDemoCreatorを使ってプロモーション動画を自分で録画して、編集してみるのもいかもしれませんね」と声を弾ませる三崎さんは、存在そのものがメディアともいえる稀有な人だ。DemoCreatorをフルに駆使して動画編集を手がけていけば、全く新しい概念のSNSコンテンツが出現するかもしれない。

 ワンダーシェアソフトウェアは中国・深圳市に本社を置き、北京、長沙、ラサ、香港、日本(東京・千代田区)、カナダ・バンクーバーに拠点を開設。社員は1700人を超え、動画編集ツール、PDF編集ツール、デザインツール、データ復元ツールなどを開発・販売している。

(文=Business Journal編集部)

ダウンロードはこちらから https://dc.wondershare.jp/

※本稿はPR記事です。

BusinessJournal編集部

Business Journal

企業・業界・経済・IT・社会・政治・マネー・ヘルスライフ・キャリア・エンタメなど、さまざまな情報を独自の切り口で発信するニュースサイト

Twitter: @biz_journal

Facebook: @biz.journal.cyzo

Instagram: @businessjournal3

ニュースサイト「Business Journal」

三崎優太がDemoCreatorで動画編集に挑戦…録画から編集まで超簡単に完遂のページです。ビジネスジャーナルは、IT、, , の最新ニュースをビジネスパーソン向けにいち早くお届けします。ビジネスの本音に迫るならビジネスジャーナルへ!