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パチスロ6号機で「ゲキ甘」スペックが早くも? 往年のファン注目「伝統システム」復活に熱視線!!

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『HANABI』『バーサス』などのアクロス系をはじめ、昨年リリースされた『ディスクアップ』(サミー)が高い支持を集めるなど、技術介入さえできれば”勝率アップ”できる「超甘スペック」は、いまパチスロ界で話題の注目スペックだ。

 これまでAT・ARTタイプが主流だったことは周知の事実だが、昨今のホールのラインナップは「技術介入機」が明らかに増え始めている印象。もっといえば、熟練のプレイヤーだけではなく、昨今は若いプレイヤー層の遊技も目立つ。老若男女問わず、その注目度は非常に高い

 そんな「超甘スペック」が早くも6号機で登場。JPSから検定を通過した『パチスロミクちゃん』が話題だ。

「スペックはボーナスのみで増やす完全ノーマルタイプ。2段階設定となる本機は、設定『3』がBIGボーナス偏向タイプで、設定「9」がBB確率・RB確率を同比率に設計されています。

本機最大のポイントは打ち方によって異なる出玉率。フリー打ちでも100%を超え、小役を完全に取得すると、なんと104%を超える仕様となっているんです。目押しの上手下手関係なく、遊べるスペックといえるでしょう。ただ、完全プライベートブランドでの登場なので、全国導入はほぼないかと。導入される地域に住む方が羨ましい限りです」(記者)

 さらに、往年の「4号機システム」を復活させたアノ注目マシンも”有力情報”が浮上。知識と技術を要するが、その甘さは「6号機随一」と言われている。

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