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織田裕二「世界陸上テンション」禁止の陸連に猛批判!? 「織田あっての世陸」である理由?

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 21日、俳優の織田裕二とフリーアナウンサーの中井美穂が、『世界陸上ロンドン』(TBS系)の制作発表会見に出席。

 織田と中井のコンビは「アジア大会」「世界陸上」の定番コンビ。織田の「ハイテンション」は芸人がモノマネにするほど印象的で、中井がそれを時折いさめるというのが定番化している。

 その一方、最近では織田が「大人しくなった」という声も聞かれている。この件に関し「女性自身」(光文社)がその理由を報じている。

 同誌によれば、織田に対し日本陸連が「大会を茶化してほしくない」とクレームが入ったらしい。織田は反発し出演すら危ぶまれたが、現在はとりあえず大人しく進行しているとか。

 織田と日本陸連の水面下での"バトル"は以前から囁かれていた。しかしこの報道に、ネットでは「織田擁護」の声が溢れている。

「『織田のおかげで視聴率取れてるんだろ』『ウサイン・ボルト以外は織田じゃなきゃ見てない』『あのハイテンションなかったら見ないだろ』と、これまで定番化されてきた織田さんのアクションを支持する声は非常に多いですね。陸連に対しても『放送させてもらえるだけありがたいと思え』『ろくなことしないね』『別に茶化してない』と批判が集まっています」(記者)

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