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勝海麻衣「重病説」パクリ作品のみならず「パクツイ」も多数発覚で世間はもはや同情?

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 美人銭湯絵師として注目されていた勝海麻衣の「盗作」問題だが、ここへきて世間の「風向き」に少しだけ変化が……。

 10日には師匠である銭湯絵師の丸山清人が「勝海氏を一人前の銭湯背景画絵師に育てるよう指導の途中でこのようなことになりましたこと、非常に残念に思っております。勝海氏には今後も頑張って自分の道を歩んでいってもらいたいと心から願っております」と「師弟関係解消」を発表。次から次へとパクリ疑惑の出る状況を考えれば、この流れも当然といえる。

 ただ、どうやら勝海のパクリは「作品」だけではなかったと、今話題になっている。

「いわゆる『パクツイ』というやつですが、Twitter上での誰かのおもしろいつぶやきを『パクって』掲載するというものです。勝海さんはその『常習犯』だったと話題になっているんですよ。

例えば一般人の『ツムツムが楽しいのか、これまでの人生がつまらなかったのか』というツイートに対し、その半年後、勝海さんは『ツムツムが面白いのか、これまでの人生がつまらなかったのか』と、ほど同じ内容のツイートをしているんです。で、これが無数にあるわけなんですよ」(記者)

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