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忙しいビジネスパーソンのためのエンタメ講座(3月24日)

女医・西川史子、離婚した仁科亜季子について「節操がない。我慢が足りない」と苦言

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(主婦の友社/西川史子)
 今週、一部週刊誌などの報道により、2月に離婚していたことが明らかとなった女優・仁科亜季子について、女医でタレントの西川史子は、本日(3月24日)9時54分〜放送のテレビ番組『サンデー・ジャポン』(TBS系)の中で、「節操がない。我慢が足りない」とコメントした。

 仁科の離婚についてコメントを求められた西川は、「(離婚の原因は)すれ違いだというが、すれ違うことなんていくらでもある。それは理由づけだけで、2回結婚して2回離婚するというのは、節操がない。我慢が足りない」と話した。

 西川は以前、同番組内で「夫が出て行った」と涙ながらに語ったこともあるため、共演者のテレビプロデューサー・テリー伊藤は西川の発言後、「よく言うよ」と発言。それを受け西川は、「(私は)離婚はしていない」と返した。

 また、同番組内で仁科の息子で俳優の仁科克基は、「今回の離婚の前に(自分へ)相談はなかった。(克基の父親で俳優の松方弘樹と離婚した)1回目の時は、『離婚しようと思うけど、どうかな」と相談があった。今回(離婚後に亜季子に)話したのは、『3回目の結婚はもうするな』ということ」と話した。

 仁科亜季子は、1998年に松方弘樹と離婚。2011年2月に大手広告代理店勤務の男性と再婚したが、「夫婦生活のすれ違い」などを理由に、今年2月に離婚していたことが、今週明らかになった。
 
 仁科が松方との間にもうけた長男・仁科克基も、昨年10月、女優・多岐川華子と離婚している。
(文=編集部)

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