NEW

星野源「朝ドラ主題歌」が黒歴史になる理由!? 多忙につきファンからは心配の声も

【この記事のキーワード】

, ,

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
星野源「朝ドラ主題歌」が黒歴史になる理由!? 多忙につきファンからは心配の声もの画像1

 歌手で俳優の星野源が、次期NHK連続テレビ小説『半分、青い。』の主題歌を担当することがわかった。

 もともとNHK番組への出演が多く、最近の活躍を見ればこの流れは「読めた」という声が多い。今年もすでに映画『ドラえもん』の主題歌も担当するなど、一昨年からここまでほぼノンストップで話題を振りまいているのが現状だ。楽曲「ドラえもん」は発売初週で4.4万枚を売り上げる好調なスタートを切っている。

 ファンの間でも「いつかやると思ってた」「必ず聞きます」など喜ぶ声は大きい。ただ、一部では星野ではなく「ドラマ」に関する不安があるようで......。

「『半分、青い。』は北川悦吏子さんの脚本ですが、すでに『ヒロインが漫画家を目指して上京するも挫折し、結婚・離婚などを経験しながらも失敗を恐れずに明るく生き、後にモノづくりの世界にのめり込んで一大発明を成し遂げる』と相当にネタバレの状況で、視聴者を引きつけることができるのか、と疑問の声は絶えません。

また、北川さんも全盛期の勢いがないという点で『青春キラキラやるのかな』『ヒロインが障害者という点がいかにも』など、すでに辟易するような声が聞こえてきます。星野源さんのファンも主題歌は喜んでいますが、ドラマのせいで苦い思い出にならないかと不安視しているようです」(記者)

 星野ではなく、担当するドラマに小さくない不安があるようだ。

星野源「朝ドラ主題歌」が黒歴史になる理由!? 多忙につきファンからは心配の声ものページです。GJは、エンタメ、NHK星野源朝ドラの最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!