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企業の“ブラック度合”を決めるものとは?志高い企業が真のブラック企業化するワケ
従業員や関係者が報われないブラック企業は淘汰されなくてはならないが、その会社がブラックであることを良しとしているのか、なんとか良い会社であろうとしているのか。我々はその会社が「言っていること」ではなく、「やっていること」で判断していくべきであろう。
(文=新田 龍/ブラック企業アナリスト、ヴィベアータ代表取締役)
※本稿は、新田龍氏のメルマガ「ブログには書けない、大企業のブラックな実態」から抜粋したコンテンツです。
【筆者プロフィール】

「ブラック企業ランキング」ワースト企業で事業企画、コンサルタント、新卒採用担当を歴任。日本で唯一の「ブラック企業の専門家」として、TVや各種メディアでのコメンテーター、講演、執筆実績多数。著書に『伝説の就活』・『逆転内定』シリーズ、『人生を無駄にしない会社の選び方』『ブラック企業を見抜く技術・抜け出す技術』『就活の鉄則!』など。ビジスパにて、メルマガ「ブログには書けない、大企業のブラックな実態」を配信中。

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