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パチスロ王者『ジャグラー』メーカー「初6号機」は超意外!? 同社初「超速AT」が誕生する可能性も?

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国民的人気機種『ジャグラー』で知られるパチスロメーカー北電子
新規則「6号機」第一弾を飾るのはまさかの◯◯......?
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 5.9号機でリリースされた『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』(通称、ダンまち)が高稼働を見せているように、昨今の北電子は一味違う印象だ。

 以前同社から登場した『デッドマンワンダーランド』『おとめ妖怪ざくろ』といったアニメ版権と比べるとその違いは明らか。スペックやリール制御はもちろん、映像演出はまるで"別モノ"である。ユーザーからもその反響は大きく「段違いで素晴らしい」「今までの北電子ではない」と好評の様子。

 同社といえば、やはり『ジャグラー』。ただ、多くのプレイヤーが抱くその印象は変わりつつあるのだ。

「シンプルなゲーム性が特徴的だった5.5号機から大幅に進化したイメージ。それが5.9号機の『ダンまち』で開花し、現在の高稼働に繋がっていると考えられます。

実際、演出数やクオリティは今までより進化していますし、なにより遊技していてストレスを感じにくい。スペックはシンプルでありながら、一撃性は高めでまとまった出玉が得られやすいですしね。現在の稼働状況にも納得です」(記者)

 5号機末期から快進撃が止まらない北電子。導入台数は自社の『ジャグラー』シリーズに遠く及ばないが、評判を着々と上げている。実際、『ダンまち』を複数台設置するホールも少なくない。今後の動向にも期待が持てるが......。

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