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1億円脱税で逮捕されたFX取引手法

【PR】FXの自動売買ソフトで、年利80%も夢じゃない!?

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 今年3月、読売新聞の記事で、気になる見出しが目に入った。

「FXで1億円超脱税、シンガポール移住でも逮捕 」

 FX(外国為替証拠金取引)とは、一言で言うと、「円とドル」など為替レートの差額で儲ける投資手法だ。

 この記事によると、FXで得た所得を申告せず、所得税を脱税したとして、静岡地検はシンガポール在住の自動車部品製造会社役員A(37)を所得税法違反(脱税)の疑いで逮捕したという。

 Aは2009~10年に、静岡県三島市にある会社の施設内に置いたパソコンでFX取引を行っていたとのことだが、驚きなのは、その所得額。何と、2年間の所得が、合計で約3億6800 万円だったという。それを申告せずに、約1億4000万円を脱税していたのだ。

 ニュースを見て、「FXはやっぱり儲かる」と思われたのではないだろうか?

 Aは主に「自動売買」で取引していたというのだ。

 自動売買とは、人間が自分で考えて取引を行うのではなく、専用のソフトを使って機械的に取引を行うことである。最近では、Aのような自動売買ソフトを使って稼いでいるサラリーマンが増えているようだ。

 その自動売買ソフトの中でも、特に話題になっているのが「FONS」(ライズワン)。自動売買といっても設定はまったく難しくはなく、自分のパソコンにソフトをインストールするだけでOK。「儲けてくれるFX取引」を簡単に行ってくれるのだ。

 ところで、投資で損する大きな原因のひとつは「人間の心理」だといわれている。つまり、失敗してしまうのは欲張ったり、焦ったりすることで、人の判断が誤ってしまうことがほとんどというわけだ。

 一方、FONSはAI(人工知能)が搭載されており、ソフトが自身で学習してくれるので、自分(人間)の感情に惑わされることなく、最適な取引を淡々と自動で行ってくれる。実際、過去5年間で平均80%以上の年利を出し続けてきた実績があるので、信頼度抜群。安心して儲けることが可能というわけである。(詳細はこちら)

 日頃、仕事で忙しいサラリーマンにとって、手間要らずで年収アップを狙える。資産運用や副業として、まさにもってこいの方法ではないだろうか。

 資料請求は無料。現在、300円分のクオカードがもれなくついてくるキャンペーン中とのこと。少しでも興味を持ったら、まずは「FONS」公式サイトへ。

■「FONS」公式サイト
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