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『はじめの一歩』打ち切り説に拍車かける「脅迫」!? 森川ジョージが巻末でマガジン編集者を名指し批判か

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「週刊少年マガジン」(講談社)で連載中の人気漫画『はじめの一歩』に「打ち切り説」が浮上している。

 22日発売の同誌で、主人公の一歩が初の2連敗を喫した。 前回の敗戦後、さらにはこの試合中にも「パンチドランカー」症状を示唆する描写があったため、この敗戦が「連載終了」「バッドエンド」の決定打になるのでは、という声もある。「こんな展開ないだろ」「今までの単行本代返せ」「バッドエンドはいやだ」と悲鳴も多い。

 そして、このような状況にしてしまった作者、編集者への文句も多いのが実状だ。

「30年近く続く巨編。多くのファンが一歩が世界チャンピオン、もしくは最大のライバルである宮田と戦う瞬間を熱望していたはずです。それが、さんざん引き延ばした挙句目立たない敵に負ける、という展開になるとは想像もしていなかったでしょう。一歩自身ものっぴきならない症状が出ていますし、これ以上試合に出すことすらも危うい。ここからどのような結末を迎えるのか、いずれにせよ、長く連載を続けるということはないでしょう。作者の森川ジョージや編集に辛らつな声が飛ぶのも仕方がないかと......」(記者)

 ここまで引き延ばしたことによる「ツケ」が、最悪の形で出てしまったということだろうか。

 森川の金銭事情や連載伸ばしなどさまざまなことが取りざたされているが、そんな中森川が、誌面内で「脅迫」をしていると話題になっている。

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