化粧品の最新ニュース記事 まとめ

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フリマアプリで化粧品購入、使用済み・雑菌混入で肌トラブルの危険…出品者が違法該当も

新型コロナウィルスの影響による外出自粛でネットショッピングの利用が急増していま...

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コロナ不況を乗り越えるヒントが「富士フイルムの化粧品“アスタリフト”」にある理由

みなさん、はじめまして。元グラフィックデザイナーで、現在はブランディング専門家...

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人気のまつ毛美容液、皮膚被害急増…角膜の潰瘍や眼球のただれ、「育毛」等表記は違法

ぱっちり目元は女性の武器。まつ毛の育毛剤として専用の美容液の売り場もできるほど...

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美肌効果の日本発「炭酸美容」が中国席巻の気配…6枚入り1万円超のフェイスパックがバカ売れ

世界第2位の経済大国として世界に存在感を示している中国では、収入の増えた女性た...

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乳液はお肌に不要…成分の大半は水、価格の大部分は広告費&きれいな容器

広告費を業種別に見ると、2017年度、国内で食品、飲料に次いで広告費を多く使っ...

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資生堂を支える「知られざる事業」…非・化粧品の新事業続出で顧客基盤拡大

資生堂といえば、化粧品あるいはフルーツパーラーというように、誰もが知る消費者向...

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間違った制汗剤選びで、かえって臭くなる!汗腺を塞ぐポリマー剤使用のものはNG!

毎日うだるような暑さが続いていますね。この時期、気になるのが汗のニオイです。み...

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肌を見ればデキる男かわかる?スキンケアはもはやビジネスマナー

今、男性用化粧品がジワジワと動きを見せている。矢野経済研究所の調べによると、2...

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小林製薬は、ふざけているのか?便利すぎる新ヒット商品を連発し続ける破天荒経営

小林製薬は、2016年3月期の連結売上高が前年同期比6.9%増の1372億11...

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常識破りの肌ラボ、異例ヒット生んだ「自由すぎる」ロート製薬の変人経営…社内序列排除

ロート製薬といえば、世間的には目薬の会社だと思われているだろう。筆者などは子供...

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ホワイトチョコや白ワインは人体に危険!日焼け止めクリームは胎児に危害!

ナノテクノロジーが食品添加物にも使われだして10年近く経過しましたが、食品安全...

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人体に危険なマイクロビーズ、化粧品やソープで使用野放しの実態!米国で禁止の州も

「マイクロビーズ」という言葉をご存じだろうか。これは、化粧品、洗顔剤、ボディソ...

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「肌すべすべ」、愛用者の体験談…化粧品・健康食品で違法広告横行の実態!

化粧品や健康食品の宣伝を目にしない日はないほど、消費者は日々大量の広告に触れて...

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最高益・花王が抱える「深刻な問題」と「疫病神」

花王が化粧品事業の立て直しに動き出した。花王は8月26日、化粧品事業の看板ブラ...

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男性用化粧品は使ってはいけない?シャンプー、洗顔フォームは肌が荒れる、石けんがよい?

昨今、男性用化粧品の市場が拡大しています。マーケティングリサーチ大手の矢野経済...

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高額シャンプーは要注意?オーガニック、無添加、ノンシリコン…有害物質含有のケースも

成熟市場といわれる化粧品市場にあって、男性用化粧品は高い伸びを示し、特にヘアケ...

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イスラム教徒が日本に殺到?化粧品、巨大なハラルビジネス進出で新市場創出

化粧品のOEM(他社ブランドの商品製造)を手がけるコスメティック・バーリィとい...

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資生堂の凋落 “おばさんブランド”返上にガガ起用、時代遅れ深刻で営業利益半減

資生堂の今年新年の広告に、米人気歌手レディー・ガガが起用された。ガガがスマート...

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化粧品、無添加やオーガニックも有害?シャンプーや洗顔料は使用厳禁?男性用は無意味…

近年、男女を問わず美容に対する意識は高まっています。ところが、テレビCMなどで...

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化粧品は肌を壊す有害物質?クレンジング剤や洗顔フォーム、内臓障害や胎児奇形の危険

最近、美容に対する意識は男女を問わず高まっています。ところが、美容に関する多く...

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劣化する資生堂 シェア低下深刻化と海外事業の大誤算、得意の販売戦略通用せず

資生堂が招聘した「プロ経営者」への初採点は、厳しいものとなった。資生堂は10月...

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富士フイルム、なぜ写真事業消滅の危機から構造転換成功?ヘルスケア1兆円への挑戦

今秋、富士フイルムホールディングス(以下、富士フイルム)が頭皮ケア市場に進出す...

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「美」ビジネス、なぜ活性化?膨張する美容家電市場、化粧品・エステ業界を刺激

女性の「美」を扱う業界は常に新サービスや商品が続々と登場している。しかし、特に...

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最高益・花王の憂鬱~経営刷新で見せた、白斑問題の子会社カネボウ買収失敗のケジメ

子会社のカネボウ化粧品が起こした美白化粧品で肌がまだらになる白斑問題が、花王の...

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一人負けの資生堂、“異例”社長人事の勝算~ブランドイメージ刷新と国内販売回復なるか

資生堂が大胆なトップ人事に踏み切った。昨年12月24日、同社は前田新造会長兼社...

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「読書の秋」のウソと、化粧メイクから透ける“意外な”女性心理〜消費動向データから読む

読書の秋だ。「読書の秋」の由来は、中国の唐時代の詩人・韓愈(かんゆ)の詩「燈火...

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「カネボウ」ブランドは消えるのか?花王による“遅過ぎた”事業統合の舞台裏

花王は子会社・カネボウ化粧品の生産・研究・販売部門を、花王に統合させる方針を打...

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カネボウ、白斑問題「美白」で新商品?書類捏造を追求しないメディアと厚労省の後ろめたさ

「どうかしているとしか思えない。被害者が1万5000人にも上る事故を起こしたら...

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カネボウ白斑問題、“親会社”花王の対応に賛否両論〜積極的対応にリスクの懸念も

カネボウ化粧品の美白化粧品で肌がまだらに白くなる「白斑」被害が相次いでいる問題...

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白斑問題のカネボウ、経営陣の処分・防止策へ専門家、消費者から厳しい批判〜遠い正常化

カネボウ化粧品の美白化粧品で肌がまだらに白くなる「白斑」被害が相次いでいる問題...

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カネボウ白斑事件に学ぶ、健康被害深化から“未然に”身を守る方法〜情報収集、リスト…

今月9月11日、株式会社カネボウ化粧品は、自社商品が原因で肌が白くなる「白斑」...

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カネボウ自主回収問題、なぜ拡大?他社美白化粧品も「安全とはいえない」(皮膚科学会)

カネボウ化粧品の自主回収問題が波紋を広げている。美白有効成分「ロドデノール」が...

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資生堂の中国事業が完全に失速 国内拠点閉鎖やリストラ策展開する事態に

2013年3月期決算企業の12年10~12月期の決算発表では、通期業績見通しが...

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ヘビ、カタツムリ…大人気“ゲテモノ”コスメの効用と評判

ヘビの写真を見ただけでも悲鳴を上げ、カタツムリやナメコを見ると「気持ち悪い」と...

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