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横綱白鵬「愛人ツーショット」で引退勧告に現実味? 「愛妻家」イメージぶち壊す白鵬「裏の顔」に戦慄

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横綱白鵬「愛人ツーショット」で引退勧告に現実味? 「愛妻家」イメージぶち壊す白鵬「裏の顔」に戦慄の画像1


 現在もなお、世間を騒がせる元横綱日馬富士の暴行事件。暴行を受けたとされる力士・貴ノ岩は冬巡業を休場することが決定。また当事者間の問題だけでは終わらず、貴乃花親方の管理責任、現場に居合わせた横綱・白鵬にまでバッシングが及んだ。

 そんな渦中の大横綱・白鵬に関し、横綱としての品格が問われる"裏の顔"を、今月7日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じた。

 同誌は、愛人との2ショット写真について掲載。愛人は留学で来日していたモンゴル人女性だという。その女性とは長い付き合いのようで、彼女のマンションに頻繁に通っているという。白鵬には複数のタニマチと交流があり、なかには逮捕歴のある支援者もいるらしいことも記されている。

 白鵬は11月場所で前人未到となる40度目の幕内優勝を果たした。祝いムードのなかでも白鵬は日馬富士事件に対し「全力士を代表してお詫びしたい」「真実を話し、膿を出し切って」と大横綱として素晴らしい姿を見せた。

 その姿は土俵を降りた私生活でも同じだ。2007年、白鵬は当時大学生であった紗代子夫人と結婚。4人の子宝に恵まれ、愛妻家として知られている。今年の名古屋場所では家族総出で、白鵬が史上1位となる通算1048勝を挙げた瞬間を見届けた。妻は「うれしいです」と偉大な記録を労った。

 そんな順風満帆な生活、イメージが嘘だったかのような今回の報道。ネット上では「命取りになるな」「愛妻家のイメージあったのに」と横綱としての品格を問う意見が目立つ。

 そして懸念されるのが、力士としての"引き際"だろう。

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