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月9『コード・ブルー』がMr.Childrenのせいで「どうでもいい」!? 主題歌HANABIが名曲がゆえの「副作用」と今後の視聴率

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 14日に放送された『コード・ブルー』(フジテレビ系)の5話視聴率が13.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。

 4話までは下降線を描いていた同ドラマだったが、5話は前週の数字をキープ。ここから再び上昇気流に乗っていけるかが、真の「月9復活」の分かれ道といえるかもしれない。

 ただ、これまでのシーズンとは異なる内容や雰囲気に文句が多いのも事実だ。

「戸田恵梨香の恋愛要素、新垣結衣のよさが出ていない、5話では流産シーンもあり『仕事と初期流産は関係ない』などその内容には賛否も起きています。

なんとか視聴率をキープしている状況ではありますが、正直なところこれまでのファンが離れ気味になっている印象も否めません」(記者)

 まだまだ予断を許さない状況といえる『コード・ブルー』。これまでファンがついてきた「魅力」が失われつつあることも、また事実のようだ。

 さらに、これはこれまでのシーズンにも共通しているのだが、「エンディングのせい」でドラマの内容がどうでもよくなるという声もある。

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