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キングコング・梶原が地上波から消えたのは『バカとつきあうな』の相方・西野のせい?

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 キングコング・梶原雄太が、『カジサック』としてYouTuberデビューしてから約1カ月が経過。梶原は「芸能人がYouTuberのことを下に見ているのが嫌だった」「芸能界とYouTuber界の壁をぶち破りたい」と参入理由を語り、「2019年末までにチャンネル登録者数が100万人突破しないと芸人引退」と宣言している。

「さまざまな批判もあり、当初はかなりの低評価でした。しかし、試行錯誤を繰り返しながら、11月14日にはチャンネル登録者数が40万人を突破したことが発表されています」(芸能ライター)

 そんな梶原がテレビの最前線からネットを主戦場にしたのには、16年に芸能界引退を表明した相方の西野亮廣に原因があるという。

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