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テレビから抹殺に飲酒疑惑。交際女性が次々「受難」!? 日本一の「下げ男」ゲス乙女・川谷絵音は「音楽」を隠れ蓑にしているだけ?

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 古今東西、古くからミュージシャンはモテる。これは共通認識としてもおかしくはないだろう。だが、関係性を持つことでお互いにとってwin-winの状態に発展するかといえばそうではなく、ミュージシャンに惚れた側だけが痛い目をみることも多い印象を覚える。昨今で言えば、ゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音がまさに当てはまる。

川谷は12年にゲスの極み乙女。を結成。彼は耳の肥えた業界人ですら認める卓越した音楽センスを持ち、同バンドの楽曲作成を一手に担い、数多くのヒット作を生み出し、近年稀に見る勢いでメジャーシーンを席巻した。その人気の一因として楽曲が、CMタイアップを勝ち取り、また映画の挿入歌になり、さらにドラマのオープニングに抜擢されるという後押しがあったことは間違いないが、そのような売り出し方をされたアーティストたちは数多くいたにもかかわらず、その大多数が消えていってしまったという事実を鑑みれば、彼の音楽的な成功はけしてフロックではないことがわかるはずだ。

 だが、音楽的な成功に比較して、プライベート、こと女性関係に関しては決して成功を収めているとは言えず、どちらかといえば パートナーにマイナスなイメージを植え付けることが多いようだ。

 ことの発端は、1月7日発売の「週刊文春」(文藝春秋)に掲載されたタレント・ベッキーとの不倫・熱愛報道だろう。ベッキーはその記事が掲載された号の発売翌日、緊急記者会見を開き謝罪。だが、その翌週に追い打ちをかけるがごとく、「逆に堂々とできるキッカケになるかも」「ありがとう文春!センテンススプリング」なるLINEやりとりをしていたと週刊誌に掲載され、ベッキーがこれまで培ってきた精錬潔癖なイメージは地に堕ちた。

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