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「ブラック企業大賞」の裏で……ノミネートすらされない、知られざる悪質企業の実態

■ブラック企業がホワイト企業を装う方法

 「ブラック企業」という言葉を知っていても、就職活動中の学生はどの会社が「ブラック」か見分けるのが難しい。なぜなら、ブラック企業は「うまいいい回し」で「ホワイト」を装うからだ。特に求人広告のこんな文句は要注意!

就活生が知るべき“採用情報”のブラックな内実

 その悪質さにもかかわらず、名前が世に出ていないブラック企業は多いはずだ。もし自分が会社から不当な扱いを受けたら、あるいはすでに不当な扱いを受けているならば、自分にはどんな選択肢があるのか。ともかく泣き寝入りする以外にもやれることはあることを、ブラック企業経験者や弁護士などさまざまな人の発言や著作などに触れることで知っておきたいところだ。
(新刊JP編集部)

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※本記事は、「新刊JP」より提供されたものです。

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