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無理矢理解散なのに「事務所残留」のSMAP4人に「虫がよすぎ」の声も、実は「復讐」? 事務所が彼らに手を出せない理由とは

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 解散が決定したSMAP。解散・分裂騒動の”元凶”とされる木村拓哉に対するバッシングは非常に多いが、ここへきて他の4人の行動に対する「疑問」も噴出している。

 中居正広、草なぎ剛、香取慎吾、稲垣吾郎の4名は、最終的に「SMAP解散」に同意し、木村拓哉がハワイにバカンスに行っている最中に解散を「強行決定」。12月31日に解散することが正式に発表された。

 ジャニーズ事務所や木村の残留の願いを聞き入れずグループを解散させたにもかかわらず、4人とも事務所には残留という選択に「虫がよすぎる」という指摘は多い。今週の「週刊新潮」(新潮社)でもその点について触れられているが、多くの人が疑問に感じていた部分ではあるだろう。

 これまでテレビ番組の「中心」であり続けたSMAP。個々のメンバーは「歩合」の部分も大きく、収入も数億円規模であると多くのメディアで語られている。その”収入源”は「SMAPブランド」の大きさあってこそという点を決して否定することはできないだろう。それを守りたいという気持ちは当然かもしれないが、身勝手といわれればそれまでのようにも思えてしまう。

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