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【4月1日速報】大阪杯に続き「新G1」設立を検討! 2118年より新たにギャンブルジャーナルS(G1)創設へ

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 4月1日、東京都渋谷区にてギャンブル系ニュースサイト『ギャンブルジャーナル』が会見を行い、今週の大阪杯(G1)に続きたい新たなG1レースの新設が検討されていることが明らかになった。

 2118年の創設が予定されている「ギャンブルジャーナルS(G1)」は、以前から待望論があった夏競馬の目玉として8月下旬、もしくは9月上旬に芝1800m戦で行われる。なお、開催競馬場に関しては現時点で検討中。サマーマイルシリーズとサマー2000シリーズのポイント上位3頭に優先出走権が与えられることも検討中だ。

 ギャンブルジャーナルの編集長を務める長谷川敬は会見で「我々の夢がようやく叶いそうなところまできました。”社杯”創設に感無量の思いです。これが『エイプリルフールネタ』でなければ、どんなによかったことか」と喜びのコメント。

 今後、賞金総額を一体いくらにするのか、そしてどこから資金を用意するのかなど、慎重に酒量に注意しながら話し合われる見込み。すでに行きつけのいざか……”会議室”は予約済みだという。

「1800mのレースのG1創設はマイラーと中距離馬が激突する舞台として待望論がありましたし、以前から毎日王冠などにG1昇格してほしいという声は根強くありました。夏競馬にも目玉になるビッグレースの需要はありましたし、悪くないと思います。アイデアとしては。

というか、こんなことでコメントを求めないでください(笑)」(競馬記者)

 果たして、ギャンブルジャーナルの”妄想”は実現するのか。例えバカだと揶揄されようと、飽くなき競馬熱、そしてギャンブル愛を持って邁進して参りますので、今後ともギャンブルジャーナルをよろしくお願い致します。
(文=ギャンブルジャーナル編集部)

※本稿はエイプリルフール限定掲載です。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。

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