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箱根駅伝「中継ミス連発」運営スタッフ最悪? 「10秒以上呆然」1分1秒争う戦いで……

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 2日に開催された第95回箱根駅伝。年始を代表するスポーツイベントだが、視聴者の間で物議を醸している。

 スタート直後から大東大の新井康平(4年)が集団の中で転倒。足を引きづりながら、苦しそうな表情を浮かべるという波乱の展開。マラソン日本記録保持者の大迫傑が自身のTwitterで「心配する場面ではあるけど、感動する場面ではない」とテレビ中継の実況に苦言を呈し、注目を集めている。

 そして、多くの人から批判を集めているのが、中継所での「ミス」だ。

「1区→2区、3区→4区の中継地点で、ランナーが襷を渡す相手がいない、というアクシデントがそれぞれありました。3→4区の国士舘大学の選手は10秒以上呆然としているように見えましたね。

ファンの間でも『1分1秒を争う戦いなんだし運営ちゃんとしろよ』『今回の中継スタッフは最悪』『テレビの前で声出てしまった』と主に運営スタッフへの批判が相次いでいますね。

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