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パチスロ6号機で「超”荒波時代”」が再び?「+1万枚」「-8000枚」ヤバすぎる出玉性能に驚愕

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パチスロ6号機で「超荒波時代」が再び?「+1万枚」「-8000枚」ヤバすぎる出玉性能に驚愕 の画像1

 4日にリリースされたパチスロ新台は、今年注目のラインナップだったはずだ。ホール導入後の稼働率は2019年の中でも「トップクラス」との声が多く、終日フル稼働することも珍しくない。

その中でも、特に注目を集めているのが、皆さんご存知のアノ2機種。ビスティの『ヱヴァンゲリヲン AT777』と、大都技研の『Re:ゼロから始める異世界生活』である。
 

パチスロ6号機で「超荒波時代」が再び?「+1万枚」「-8000枚」ヤバすぎる出玉性能に驚愕 の画像2ビスティ HP」より

 まず、『ヱヴァンゲリヲン AT777』は純増4.0枚の疑似ボーナスで増やすタイプ。ボーナス中は1G連抽選のほか、差枚数自体を上乗せする特化ゾーン「エヴァブレイク」も搭載しており、1回のボーナスで最大500枚を獲得できる設計だ。

 ボーナス終了後はCZ「使徒バトル」へ。状態に応じて引き戻し率は変化し、レア役の引きが重要となっている。最大ループ率は80%オーバーと、連チャンにも十分期待できる仕様だ。

 出玉トリガーとして、連チャン中のボーナスが全て上位ボーナスとなる「カヲルレジェンド」、バトル成功で777枚獲得可能な「CODE777」を搭載している。どちらも突入率は1%前後とかなりレアなフラグだが、それ相応の恩恵を受けることが可能だ。

 そして、本機でまとまった出玉を得るためには、上記のトリガーを引く以上に、一撃必中の「CZ成功率が重要」との声が目立つ。つまり、いかにメダルを減らすことなく、次回ボーナスを引っ張ってこられるか、ということだ。

 ちなみに、その引き戻し率には大きな設定差があり、低設定の方が優遇されているとか。初当りのヒキ次第では、低設定の方が「誤爆」する可能性は高いのかも?

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