コメダ×新宿中村屋「カリーメンチカツバーガー」が夏にぴったり「辛いもの好きはハマる」の画像1
コメダ珈琲店(「wikipedia」より)

 5月27日より開催された珈琲所コメダ珈琲店の“カリー祭り”。定番の「カツカリーパン」(880~940円)や、昨年大好評だった「カリーコロッケバーガー」(480~510円)に続き、今夏は「カリーメンチカツバーガー」(560~590円)が新たに仲間入りしました。“第3の刺客”の登場にネット上の反応は……?

 コメダのカリーソースといえば、新宿中村屋と共同開発した“こだわりのソース”。厳選した香辛料によるスパイシーな味わいは、まさに夏にぴったりの辛さといっても過言ではありません。

 さらに、新作の「カリーメンチカツバーガー」はひき肉の割合にもこだわっている模様。牛肉と豚肉のひき肉を7:3の黄金比で練り合わせ、うまみ引き立つメンチカツを実現しています。

 メンチカツからあふれ出る芳醇なうまみ×スパイシーなカリーソースは相性抜群のようで、ネット上では「コメダサイズででかい! そしておいしい!」「カリーソースが予想以上にピリッとしていて、肉厚なメンチカツによく合う」「スパイスがめちゃくちゃ効いてて辛い! 辛いもの好きの人はハマるかも」「新宿中村屋のカリーらしい独特な香りが食欲をそそる……」といった声が相次いでいます。

「カツカリーパン」は通年商品ですが、カリー祭りは8月下旬まで。スパイスが奏でる“3饗宴”を楽しみたい方は、早めにチェックしておいたほうがいいかも?

(文=編集部)

※商品の価格は記事作成時の実売価格です。

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