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ローラ「芸能生命の危機」? 「事務所ゴタゴタ」も同情皆無なのは"アノ映画"出演のショボさと「キャラ変」

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 モデルのローラが、今窮地に立たされている。

 30日、「女性自身」(光文社)がローラと所属事務所社長との「確執」を報じた。昨年の映画『バイオハザードVI』出演をきっかけにローラのマネジャーと社長が対立。マネジャーが退社したことで関係がこれまで以上に悪化したようだ。

 ローラは16日、17日にかけて「ローラ最近裏切られたことがあって心から悲しくて沈んでいるんだけど、わたしは人には絶対にしない」「10年の信頼をかえしてください」とツイートし波紋を呼んだが、そこには事務所とのごたごたがあったというわけだ。

 ただ、このローラのツイートに世間の反応はなかなかに冷たい。

「ネット上では、ローラを擁護する声は少ないです。『バイオハザードVI』出演から、これまでのトボけた雰囲気がなりを潜め『かっこつけてる』『可愛げがなくなった』という声が多かった。それから出演自体も減少した印象があります。

また、肝心の『バイオハザードVI』に関しても、ハリウッドデビューと大騒ぎされながら出演はわずかで『一瞬で死ぬ』役だったことから、期待した人々を落胆させました。公開後はさほど話題にもなりませんでしたし、ハリウッドがまさかの失敗になってしまった印象もあります」(記者)

 あのルックスで実は「庶民派」なのがめずらしい存在だったローラ。しかし最近は「ハリウッド女優」の看板を意識しすぎたという声も多い。

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